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2008年3月2日 - 2008年3月8日の記事

2008/03/08

ベートーヴェン/交響曲第8番

ベートーヴェン/交響曲第8番ヘ長調作品93@ペーター・マーク@パドヴァ・エ・デル・ベネト管絃楽団(アーツ:447245-2)

 1994年6月の録音.
 この作品は,曲名は知らなくても意外にみんな知っている,ということが時々ある(^^;).ユーモラスな第2楽章が掃除の時間に流れていたり,優雅な第3楽章が給食の時間に流れていたりしたことが,そこかしこの小学校や中学校であったらしい.そういえば,僕の出た小学校では給食の時間になるとサン・サーンスの「白鳥」を流していたので,今でも「白鳥」を聴くと不味かった給食のメニューや.臭かったビニール製のテーブルクロスの臭いを反射的に思い出してしまい,気分が悪くなるのであった.

 サン・サーンスはさておき,ベートーヴェン.マークの指揮は衒いの無い真っ正直な雰囲気のもので,終楽章の第1主題の刻みを丁寧に刻ませているあたりが誠実な職人芸を感じさせる.指揮者が背伸びしていない,等身大の好演である.

2008/03/07

ベートーヴェン/交響曲第7番

ベートーヴェン/交響曲第7番イ長調作品92@ピエール・モントゥ/ロンドン交響楽団(デッカ:443 479-2)

 1961年の録音.
 モントゥ(1875-1964)86歳のときの録音だが,とても80代の老人が振った演奏とは思えない.例えば,86歳のベームが振り,その最後の録音になったベートーヴェンの第9(DG)と比べても,おおよそ弛緩というものが感じられない.それどころか,テンポは弾むようだし,表情が引き締まっていて非常に若々しく,終楽章の追い込みなどライヴ並みの興奮を聴かせてくれる.
 その終楽章で聴かれる第1・第2ヴァイオリンの掛け合いの迫力は両翼配置でなければダメで,その点でも古い録音ながらモントゥのこれは言うことなし.アーノンクールのようなひとでも,何故かここには無頓着なのか,ヴァイオリンの両翼配置をCOEとの録音(テルデック)では採用していない.残念なことである.

モデルの破綻

 結局,田井郁久雄氏のようなヒトがどう糊塗しようと,『市民の図書館』や『本をどう選ぶか』による公共図書館の経営モデルはとっくに破綻しちゃっている,ということでしょう.

 資料購入費の増額を目的とした,前川恒雄や伊藤昭治の生み出したモデルに従って如何に貸出を増やしても,経済が右肩下がりの現状では正規の税収が上がらない以上,公共図書館の資料購入費だけが上がる筈も無く,それでも前川や伊藤のモデルにしがみつけば,蔵書構築=選書のコントロールを正規の図書館員が手放すわけにはいかない(故に,内容の如何を問わず寄贈を大々的に活用し,結果的に60万冊を集めた「全国ありがとう文庫」や42万冊を集めた「矢祭もったいない図書館」などの,素人が考案したモデルは採用できない)となれば,正規の税収以外の収入源を何処かで確保しなければならなくなる.ところが悲しいかな,これまで「広報」「広告」「宣伝」というものの作り方を学んでこなかった-これは彼らが公務員だから,というよりは前川たちのバックボーンにある「正しいことをやっていれば必ず報われる」という,ある種のストイックな姿勢から来るものでしょう-それが次の事例に見られる「空回り」と言うか,結果として努力が報われないばかりか,その手法を採用するまでの思考法さえも疑わせることになる,原因のひとつを作り出しているのでしょう.

斐川町立図書館:財政難、募金1円も集まらず 図書購入費「みんなで育てて」 /島根 - 毎日jp(毎日新聞)
斐川町立図書館>お知らせ - 募金箱の設置について
斐川町立図書館からのお願い 図書購入に愛の手を!

広報媒体としての図書館サイトの価値 - Copy & Copyright Diary
平塚市図書館 みんなの掲示板

 高度成長期に生み出された公共図書館の経営モデルからの転換を,どのように組み立てていくのか,これからしばらくは「これではうまくいかない」という事例を幾つも積み上げていくことになるのでしょう.そして,その失敗から,何かを見つけ出し,新しいモデルを得るのが現場の知恵でもあり,学者の仕事でもあるはずです.

2008/03/06

ブルックナー/交響曲第7番

ブルックナー/交響曲第7番ホ長調@ヘルベルト・ブロムシュテット/シュターツカペレ・ドレスデン(デンオン:COCO-70489)

 1980年6月30日から7月3日にかけての録音.
 デンオンによるブロムシュテット(1927-)のブルックナーは当時,4番と7番を録音しただけで終わってしまったと記憶しているが,残念なことであった.この頃から,長い長い円熟の時期を迎えつつあったブロムシュテットだっただけに,せめて5,8,9だけでも録音を続けて欲しかったものである.この7番でも,派手さは無いし,音楽のどこをどういじったわけでもないが,自然体で隅々まで神経の行き届いた,大変に充実した内容の好演を聴かせてくれる.一見ストレートに見えてこーゆう演奏の方が,実は難しいんだよねえ(sigh).

2008/03/05

スメタナ/我が祖国

スメタナ/連作交響詩「我が祖国」@カレル・アンチェル/チェコ・フィル(スプラフォン:COCO-80021)

 1963年録音.
 作曲途上にして梅毒によって聴覚を失い,最後には発狂したスメタナ(1824-1884)の運命,そして1968年の「プラハの春」で亡命せざるを得なくなり,最後はトロントで客死したアンチェル(1908-1973)の運命を考えると,軽々にこの演奏を論じるわけにはいかない気分にさせられる.

 スメタナにとってチェコの題材を扱って交響詩のような「標題音楽」を作曲することは,即ちチェコの音楽をドイツやフランスあたりの音楽と同じ技法を用いて作曲することで,チェコの音楽の価値を高め広くヨーロッパに知らしめる効果があると信じていたわけで,その意図は「我が祖国」においては達成されたと考えていいだろう.こうして,極東のチェコに縁も所縁も無い人間が,この作品のCDを聴いているわけだから(^^;).1曲目と2曲目とそれ以降の4曲では,少々出来にムラが無いとは言わないが,やっぱり傑作である.

 ところでアンチェルは,今年が生誕100年か.生誕100年と言えば,今年はカラヤンばかりにスポットライトが当たりそうだが,カイルベルトやアンチェルにも光が当たりますように.

幻に終わるか,SBMパスファインダー

 承前

 さて,本日業者さんが勤務先に来られて,サイトのXOOPSをXOOPS Cubeにアップデートしました.アップデートは順調で,サイトのリンク集で拾ったRSSをサイトのトップページに表示することや(もっとも,さっき確認したらRSSをちゃんと拾ってないかも拾ってました.1日2回更新のようです何だか拾いまくり始めました),リンク集にGoogle Mapでリンク先の所在地を示すことも出来るようになったのは,うれしい誤算です.正直,そこまで出来るようになるとは想像してませんでしたから(^^;).
 さらに,アクセス解析をGoogle Analyticsに変更して楽しい解析をやりましょう,と.覚えることが多いわ(>_<).

 ところが,僕がもっとも期待していたSBMを使ったパスファインダーの方は,Xiggが当館のサーバではISS(これは“Internet Security Systems”のことかな?)の関係で動かないことが判明したばかりか,Pliggまでもが業者さんのノートによる事前の動作確認では動いていたにもかかわらず,サーバに載せたら動作しなくなる有様_| ̄|○ これには正直,参りました.これは「はてな」や「livedoor」のブックマークでやったのではダメで(コメント欄の「炎上」が怖いだけではなく),やはり自サーバで動かしてこそ価値のある仕事だと思っているものですから.

 僕の頭の中にある,SBMを使ったパスファインダーに一番近いイメージを具体化しているのは,リニューアルしたカレントアウェアネス・ポータルのトップページですが,さてここまでたどりつくことが出来るでしょうか? もうしばらく,試行錯誤が続きます.

2008/03/04

コルンゴルト/ピアノ協奏曲

コルンゴルト/左手のためのピアノ協奏曲作品17@シュテファン・デ・グローテ&ヴェルナー・アンドレアス・アルベルト/北西ドイツ・フィル(cpo:999 150-2)

 1988年6月の録音.
 早熟の天才作曲家コルンゴルト(1897-1957)が,第一次世界大戦で右手を失ったヴィーンのピアニスト,パウル・ヴィトゲンシュタイン(1887-1961)の委嘱を受けて作曲した,単一楽章で30分を超えるピアノ協奏曲である.しかしヴィトゲンシュタインは1924年に初演したものの,あとは1度も弾かなかったらしい.何しろラヴェルの協奏曲のピアノ・パートは書き換えるわ,プロコフィエフの第4番は「1音たりとも理解できない」と付き返すわ,ヒンデミットの「ピアノと管絃楽のための音楽」は演奏もせず仕舞い込むわで,かなり狷介な人物だったらしい(^^;).ちなみに,このピアニストの弟が哲学者のルートヴィヒ・・ヴィトゲンシュタイン(1889-1951)である.なお当人はベンジャミン・ブリテンの「主題と変奏」作品21をもっとも評価していたとか.

 コルンゴルトのピアノ協奏曲は,如何にもこの作曲家らしい絢爛なオーケストレーションを伴っているが,なかなかに内省的で,無調以前のシェーンベルクや,あるいはストラヴィンスキーを思わせるところもあり,当時の新思潮にも目配りした気配のある作品に仕上がっている.演奏は健闘しているが,こーゆう曲こそカラヤンの棒で聴きたくなるのは,無いものねだりというものであろうな(^^;).

2008/03/03

陳鋼&何占豪/梁山伯と祝英台

陳鋼&何占豪/ヴァイオリン協奏曲「梁山伯と祝英台」(蝶の恋人たち)@西崎崇子&ファン・チェンブ/上海音楽学院交響楽団(ナクソス:8.554334)

 1992年10月の録音.
 「梁山泊」ではなく「梁山伯」で正しい(^^;).東晋時代に民話として起こったのが始まりという,悲恋の物語で古来中国では有名なものらしい.その物語を取り上げた越劇の旋律をモチーフに,1958年に上海音楽学院に学んでいた陳鋼と何占豪という二人の若い作曲家が「中体西用」(「和魂洋才」の中国版か)の理念を具現化すべく作曲したのが,このヴァイオリン協奏曲である.ところが,1966年から始まった文化大革命にて,上海音楽学院は徹底的に目の敵にされてしまい,この作品もほとんど忘れ去られかけていたもの.さしもの文化大革命が終息した後は復権し,長野オリンピックでは女子フィギュアスケートで中国の選手がこの作品を採用して銅メダルを獲得している.

 曲は,もう情緒纏綿たる正統派(?)の民族音楽をそのまま西洋のヴァイオリン協奏曲の様式に載せた,という態の作品で,実に親しみやすい音楽(^^;)に仕上がっている.「梁山伯と祝英台」は,さすがに中国で最初に洋楽が根付いた上海で学んだ作曲家が作曲しただけに,管絃楽法などに破綻は無いが,技法的には台湾生まれで東京音楽学校に学んだ江文也の戦前の作品の方が,問題意識において優れていると思われるところはある(それ故,江文也は日本敗戦後の中国で受け入れられずに苦難の道を歩むことになるのだが).

 ところで,ストーリー性はともかく,日本でも同じような音楽作法でヴァイオリン協奏曲を書いた作曲家がいたよな,と思い出したのは貴志康一のそれだった.いずれにせよ,西洋生まれの枠組みを中国(あるいは日本でも)根付かせるのには,それなりの道を一通り歩かなければならないのだろう.

ある書店の閉店

 (注:3月4日一部改稿)

 3月中は充電するつもりでいた(^^;)のですが,さすがにこれは気になりまして.

asahi.com:全国初の公設書店「わかば」が閉店へ-マイタウン大分

 この書店は,出版文化産業振興財団(JPIC)による地域読書環境整備事業のトップを切って,1992年5月に旧・耶馬溪町の町立書店として開店したものです.当時,耶馬溪町には公共図書館も書店も無く,JPICのモデル事業の一環として公営書店が開設されました.JPIC自体,1991年3月に旧・通商産業省による生涯学習振興の動きを受けて出版業界が設立したばかりで,同じく1992年10月には岩手県三陸町でも町営書店「ブックワールド椿」の開店に関わり,書店経営のノウハウなどを提供したと伝えられています(参考:朝日新聞東京版夕刊1992年11月7日付「本の過疎に悩む町村 町営書店開設し対応も(スペクトル)」,「生涯学習政策における図書館関連事業--出版文化産業振興財団の事業をめぐって」三井幸子[「図書館学会年報」39巻3号,1993.9.]).

 開店当時,公共図書館業界関係者の中から,JPICとこの事業に対して猛烈なバッシングが沸き起こったことを記憶しています.「何故,公共図書館ではなく町営書店なのか」「書店は公共図書館の肩代わりにはならない」などと.それが影響したのかどうか,JPICは他に手がけている事業ほどはこの事業を熱心に進めることは無かったようです.当時の図書館業界によるバッシングの記録としては,「町村の図書館 1992年を振り返って」(「図書館雑誌」87巻2号,1993.2.)や「図書館問題研究会第40回全国大会基調報告(案)」(「みんなの図書館」194号,1993.7.)がありますので,お時間のある方はどうぞ(ちなみに前掲三井論文の注30に記載されている巻号データは誤りで,「1993.7」が正しい).面白いのは,朝日新聞1992年11月7日の記事で日本図書館協会の事務局長(当時)・栗原均氏が


「財政力の強弱より、行政としての考え方が問われているのではないか。文化行政のあり方としては図書館の設置が基礎的な条件。町村だけにそれを押し付けるのではなく、県や国の積極的な対応が必要だ
とコメントしていること(強調部分は引用者による).今更ながら,栗原氏のタヌキ振りには舌を巻くわ(^^;).

 あれから15年以上の歳月が過ぎ,何時の間にか耶馬溪町にも公共図書館が出来たようですが(「図書館雑誌」か『日本の図書館』を調べれば設置年がわかるのかな?),そのうち中津市・本耶馬溪町・三光村・山国村との平成の大合併で中津市に併合されたのちは,継子扱いをされたのか,朝日の記事に拠れば惨憺たる状態の中にその歴史を閉じることになったようです.ただ,よくわからないのは,中津市立耶馬溪図書館が図書館サイトの説明に拠れば「オープンして5年目の新しい建物なので、比較的所蔵資料が新しいことが自慢の図書館」とあることで,朝日の記事にある「開店後の数年間は、図書館にも本を納めるなどして」という記述と,いささか齟齬を来たしていることです.朝日の記事に出て来る「図書館」が耶馬溪町の図書館なのか,それとも隣りの本耶馬溪町の図書館(1983年開館)だったのか,大分に土地勘も情報源も無い当方には調べる術とて思いつきませんが.何故か中津市立図書館のサイトでは,耶馬溪図書館のみ略年表が付いていないし_| ̄|○.

 取り敢えず,今は1992年当時に旧・耶馬溪町とJPICを非難した方々の感想が知りたいと思うところです.

2008/03/02

ニールセン/管楽五重奏曲

ニールセン/管楽五重奏曲作品43@エマニュエル・パユ,ザビーネ・マイヤー,シュテファン・シュヴァイゲルト,ジョナサン・ケリー,ラデック・バボラーク(EMI:0946 3 94421 2 6)

 2006年12月8日の録音.
 1922年,交響曲では頂点を築く交響曲第5番と同年の作品だが,のちの交響曲第6番(1925年)を予感させる,独特の「軽み」と親しみやすさを備えた佳作である.フルート,クラリネット,ファゴット,オーボエ(コーラングレ持ち替え),ホルンという楽器編成の,3楽章からなる作品だが,第3楽章の「主題と変奏」が全曲の約半分の演奏時間を要する.ホルンの響きが,如何にもニールセンらしい響きを湛えている.
 この録音は,もちろん技術的には何の問題も無く,充分な余裕を持って演奏されているのだが,どうも響きに透明感や清涼感が足りない.ブラームスやレーガーならいいのだろうが,この作品ではちょっとどうだろう?

フォーレ/ピアノ四重奏曲第1番

フォーレ/ピアノ四重奏曲第1番ハ短調作品15@エミール・ギレリス,レオニード・コーガン,ルドルフ・バルシャイ&ムスティラフ・ロストロポーヴィチ(DG:00289 477 7476

 1958年,モスクワでのモノラル録音.
 DGにこんな録音があったんだっけ,と一瞬ビックリしたのだが,付属のリーフレットには丁寧に初出LPが記録してあり,元はウェストミンスター原盤とわかる.それにしても随分な先物買いで,ギレリス(1916-1985),コーガン(1924-1982),バルシャイ(1924-),ロストロポーヴィチ(1927-2007)と,録音時最年長のギレリスでも40代前半である.ところが,同じCDに収録されているヨーゼフ・ハイドンのピアノ三重奏曲ト短調(Hob.XV:19)とベートーヴェンの三重奏曲変ホ長調(WoO38)は1950年(!)の録音という凄まじいまでの先物買い(と言うより青田買いだ).

 しかし,このメンバーでベートーヴェンやハイドン,シューマンはともかくもフォーレ(1845-1924)を録音させるとは,当時のウェストミンスターのプロデューサーも随分な冒険をしたものである(^^;).演奏は,もちろんメンバーから想像できる通りの骨太で重厚なもの.アンサンブルには問題のあろうはずが無いが,デジタル・リマスターのためか潰れ気味の音が重厚さに拍車をかける有様.かろうじてギレリスの音の輝かしさが,フォーレのエスプリらしきものを伝えているような気がしないでも無いが,それにしてもウェストミンスターって「音の良さ」が売り物のレーベルだったはずだから,LPがこんな音で鳴っていたとは信じ難い.LPからのダビングを敢行してくれるマイナーレーベルに期待したほうがいいかもしれない.
 個人的には,過度に「フランス」を強調していない分(というか,多分にロシア風味にされている分,と言うべきか),聴きやすいフォーレではありましたけどね(^^;).

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