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2007年2月11日 - 2007年2月17日の記事

2007/02/17

日常(2007年2月17日)

 お休みの日.たっぷり寝て,近所の温泉施設で一風呂浴びて休養.

ワーグナー/「マイスタージンガー」前奏曲

ワーグナー/楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲/ヴィルヘルム・フルトヴェングラー/ベルリン・フィル

 まずはこちら↓を.

続きを読む "ワーグナー/「マイスタージンガー」前奏曲" »

2007/02/16

日常(2007年2月16日)

 お仕事の日.サプリメントだクスリだ飲んで職場復帰.いきなり雪掻きだ(-_-;).勤務先の階段をひとりで雪掻きしたらストレスも吹っ飛ぶぞ.午前中は書類書いて,午後は行事の打ち合わせで某大学へ.天候は回復したけど風が冷たくて寒いわ.
 僕が不在の間に,AEDの講習会があり,部下に出席してもらう.打ち合わせから戻ったら,部下も戻って来て講習会の内容を伝授してもらう.機材はリースなんですって.

 そうそう,書店から『JLA図書館情報学テキストシリーズⅡ』の『資料組織演習』が届く.結局,第1期が未完のままⅡに移行するわけだが,第1期が未完に終わった責任は誰がとったのかしらん>>日図協さま.

 読売新聞【「プリンセス・マサコ」日本語版の出版、講談社が中止】残念orz.語学苦手なので,日本語訳が出たら読むかと思っていたのに.「週刊金曜日」あたりで版権買って出版したらよかろうに(^^;).

チャイコフスキー/交響曲第6番

チャイコフスキー/交響曲第6番ロ短調作品74「悲愴」@カール・ベーム/ロンドン交響楽団(DG:POCG-90343)

 1978年12月の録音.ベームが晩年に桂冠指揮者の称号を贈られたロンドン交響楽団を振って年1曲づつ録音した,チャイコフスキーの後期交響曲の1枚である.ベームは何故かチャイコフスキーが好きだったらしく,演奏会でもしばしば取り上げていたが評判はあまりよろしくない.よろしくないどころか,この後期交響曲の録音に至っては「残して欲しくなかった」という極端な聴き手さえいた始末(>_<).
 確かにチャイコフスキーらしからぬドライな手触りの演奏で(実のところベームの身上は新即物主義ではある),泣きが入りそうなところでも決してウェットにならない.そこがロマンティックを求めるチャイコフスキーの音楽と相容れないのは止むを得ないところで,聴き手としては,ベームの様式で演奏されたチャイコフスキーを認められるかどうか,というところなのだろうと思う.

 僕は好きですよ,この演奏.

2007/02/15

日常(2007年2月15日)

 自主休講して休業_| ̄|○ 朝起きたら熱発と頭痛と肩凝り,特に肩凝りが酷くて新聞読むのもイヤだったので止むを得ず休暇をとる.昼食を挟んで寝込んでいたら,夕方には持ち直す.ところが,食料を調達しようと外へ出たら吹雪(-_-;).朝は雨だったのに.
 明日は午後から他校へ行かなくちゃいけないから,休むわけにもいかないねえ.

2007/02/14

現場で当事者になりました

 本日お昼頃,県内の大学図書館協議会から例の件で通知が届く.厚生労働省から例の文書が県の保健福祉部に届き,県から協議会事務局に確認願いたく依頼が来たとの由.協議会から届いた通知のおかげで,厚生労働省健康局疾病対策課長名で平成19年2月1日付として出た文書と,同2月6日付として出た日本図書館協会の文書への返答を兼ねたと思われる文書を拝見する.2通ともお役所の典型的な通知だが,特に2月1日付の文書は非常に高圧的で,塵ほどの瑕疵をも許さぬ感情が迸っているかのようだ.ひとにモノを頼む際にこんな文書出したら,誰が受け取ってもムッとするのじゃないかしら(^^;).

 僕としても,目録のメンテナンスに不足があったことは認めざるを得ないが,厚生労働省が口を極めて非難するほど「不適当・不適切な形」で使用していたとも思えない.図書館司書は「記憶の断罪」を行う立場に無いのだから.むしろ業界内において充分な合意の形成が行われぬまま,「件名だから」と単独館ごとで目録の修正が行われている現状は,実はより強力で目に見えぬある種の「統制」によるものじゃないのか,という疑念を振り払うことが出来ずにいる.
 ちなみに勤務先のOPACで検索できたのは5件5冊で,そのうち3件が件名,2件が内容細目.件名でひっかかった内の2冊は神谷美恵子の著作だった.これは早速修正する.個人の感情(それも少数派の異見)で仕事をサボタージュするわけにはいかない.

 それにしても図書館行政は文部科学省の所管なのに,所管官庁を飛び越えて厚生労働省が「誠に遺憾である」という強い口調で図書館を非難する挙に出るとは,文部科学省もなめられたもの(^^;).

エルガー/交響曲第2番

エルガー/交響曲第2番ホ長調作品63@エードリアン・ボールト/BBC交響楽団(EMI:7 63134 2)

 1944年8月と10月の録音.ボールト(1889-1983)といえば,典雅な指揮ぶりで知られる指揮者なのに,ここではいつものイメージを裏切り,実に豪快に熱くこの作品を50分を少し超える速さで振っている.ボールトはエルガーのこの作品の蘇演者であるそうだが,確かにエルガーの自作自演(EMI)も熱っぽさを除けば似たような演奏で,あちらは更にテンポが速かったはず.最近の,ブルックナー風の解釈で60分を有に越えるこの作品の演奏を聴いたら,エルガーは何を思うんだろうか.

日常(2007年2月14日)

 お仕事の日.朝から酷く肩が凝っていて食欲無く,よほど仕事サボろうかと思うも,無理を押して出かける.今日ダウンしたら日付と結び付けられて何を言われるかわかったもんじゃない(^^;).書類ひとつ手を入れて,新たな書類に取りかかる.午後からは目録の修正など.

 『中小レポート』は一度思い立って全編通読しました.学生時代ではなく(^^;)5,6年前のことですね.同じ頃に『市民の図書館』も通読し,『市民の図書館』の文体の官僚臭に辟易すると同時に,翻って『中小レポート』の文体の闊達な精神に学ぶところ大でありました.これは学生時代に読んでもわからなかったと思いますよ,恐らくどちらも.

 義理チョコはゼロでした.

2007/02/13

ハルトマン/交響曲第5番

ハルトマン/交響曲第5番(協奏交響曲)@ギュンター・ヘルヴィッヒ/ベルリン交響楽団(ベルリン・クラシックス:0090482BC)

 元々第二次大戦前に書かれた「トランペットと吹奏楽のための協奏曲」だったものを戦後交響曲に改作した作品で,出自もあってか金管が皮肉っぽく軽妙に動き回る.第2楽章にストラヴィンスキーの引用があるものの,どちらかというとバルトークやヒンデミットの衣装をまとったアルバン・ベルクといった芸風か.その,常に「悲劇」の香りを漂わせる音楽は,現在このときにおいては,なかなか預言者的な音を奏でているような気がする.

日常(2007年2月13日)

 お仕事の日.なんだかんだで文書を5本ほど作成して上に出す.しばらくは書類作成などしたくもないのだが,そうもいかないorz 既に次の書類が待っている.書類行政とはよくも言ったもので(-_-;).

 その傍ら,一昨日矢祭に行った話など開陳する.結果,またしても某団体の悪評高まる(^^;).別に意図的に話をこしらえているわけじゃないですけど,そこここで聞いた話をそのまま伝えるだけなのに,何故か周囲の皆が怒る.つまり,これはある方がしみじみ僕に教えてくれたことですけど「都会から来たヒトは,なかなか田舎に特有の問題には気がつかないんですよ.昔,調査で東北に来たときに,建物の玄関が二重構造になっているのを見て『なんて無駄なことを』と指摘したら『冬場の寒い外気や雪が建物内に入り込むのを防ぐためですよ』と反論されまして.で,実際に東北に住んでみたら,これはホントにその通りでしたね」ということなのですよね.わかります? 正論を振り回せば自然に支持が集まる,あるいは愚民の蒙が啓かれるとお考えの方々には理解できないかもしれませんね.

2007/02/12

いわゆる「件名」問題について

ハンセン病人権問題 図書件名が私たちに問いかけるもの - 2007/02/09 図書館の皆様へ
egamiday2+ : ハンセン病について、図書館の目録に使われてる件名が「らい」のままだから、変えてくれ、とおっしゃる。
DORAの図書館日報: 件名でしょ
書物蔵 古本オモシロガリズム - 政治的正しさと目録データ:件名問題から

 これだけ揃えば,この件について僕がこれ以上何かを書く必要は無いようですね.方向性は定まったようですし,この件について今後当blogは触れないことにします(コメントも出来ればお控えください).業界内において何ら議論が喚起されることも無く,件名の変更という重要な作業が各図書館において事実として進行している事に無知であった自分を恥じるのみです.以前より「分類」あるいは「件名(subject)」というのは,単なる技術論ではなく,あるひとつの思想に基づいてあるひとつの体系(小宇宙)を形作るものであり,それに手を入れる(再構成する)ことについては,それなりの叡智が必要であろうと愚考していたものですが,一片の「善意」が分類も件名も所詮は技術に過ぎず,思想も体系も必要が無い,ということを明らかにしたこと,その禍根は将来にわたって大きいものがありはしないでしょうか.
 今日は「件名」で済んでますが,明日は・・・・・・,ということが起きないことを,この件では祈りつつ筆をおきます.

2007年2月14日追記:僕をめぐる状況が変わったので「当blogでは触れない」は撤回.詳細はのちほど書ければ書きます.

ベートーヴェン/交響曲第3番

ベートーヴェン/交響曲第3番変ホ長調作品55「英雄」@ホルスト・シュタイン/バンベルク交響楽団(BMG/新星堂:SRC-1002)

 BS2でN響の歴史を振り返る番組を放送しているのをたまたま見たら,ホルスト・シュタイン(1928-)の素晴らしいワーグナーが流れているところだった.決してスケールの大きい雄弁な指揮というのでは無いが,直裁で飾り気の無い清潔でありながら音楽の構築ということに充分眼が行き届いた演奏である.
 ウチにはシュタインのワーグナーは無いので,代わりにこの「エロイカ」を立ててみる.やっぱりここでも,飾り気の無い,構築的でありながら温かな眼差しのベートーヴェン演奏である.クリティカルでもファンタスティックでもスタイリッシュでもないところが,シュタインがとうとう一般的な人気指揮者になれなかった主因なのだろうが,ここにはそれらを補って余りある人間味が十二分に溢れ出しているのが聴こえる.

日常(2007年2月12日)

 お休みの日.静養.
 何年かぶりでNHK「おかあさんといっしょ」を見る機会に恵まれたんだけど,あまりの変化と,変化の無いことに度肝を抜かれる(^^;).道具立てがすべて変わっているのに,構成は「にこにこぷん」以前から変わって無いじゃないですか.体操の時間に参加しないガキがいるのは相変わらずでしたが.
 どうでもいいですが,いまのおねえさん無駄に美人ですね<<結局そこですか(^^;).あのおねえさんが,例の「スプー」を書いた方なんですね.

 【Takano's diary: セックスvsファッション、どっちがいい?】ふーむ,なるほどねえ(^^;).女性における化粧やファッションというものは,要するに表現の表出は違えどもコレクター(オタク,と書こうと思ったけどやめておく)におけるコレクションと同じ位相にある,という話なんでしょうか.まあ,こーゆうのって,感覚でわかる/わからないという話であって,無理に何らかの原理に基づいて分析しようたってダメでしょうね(^^;).

司書を目指すうえで参考になる本って何かありますか?

 「司書を目指すうえで参考になる本って何かありますか? 」という質問をあるところで見かけたので,ちょっと考えてみました.

 司書課程を通して図書館を学ぶ際に読むべき本は嫌でも読むでしょうし,また正直なところ,現場のことは何らかの形で現場に関われば,いくらでも現場で学ぶことができる(はずです)ので,僕としては現場に出たときいたづらに『市民の図書館』その他にかぶれて(^^;)「思想なき実践」に陥ることを避けることが出来そうな本を並べてみます.

 その上で,出来れば身銭を切って調べ物をしなくちゃいけないことがある趣味を持つことを勧めます.その際,間違っても「図書館」を趣味にしてはいけません(^^;).

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矢祭に集まった本たち

はてなブックマーク - 愚智提衡而立治之至也: 日常(2007年2月11日)からmyrmecoleon さんwrote:


「その書架が業界人の危惧とは裏腹に,なかなか立派な内容であったこと」まあ,あれだけの量を集めた上で1割に選別してるのだから,当然といえば当然か。
 確かに,数からいけば当然過ぎるほど当然なことなのですが,それでも実際に矢祭まで出かけて行って書架を拝見するまでは,ビクビクものでしたよ(^^;).箸にも棒にも掛からない本ばかりが並んでいたらどうしよう,と.でも,まあ個人的に苦手な(^^;)フィールドワークを敢行したおかげで,その心配が杞憂に終わってよかったです.

 これで堂々と,矢祭に本が集まったのは1970年代以降『市民の図書館』を錦の御旗に推し進められた図書館運動が,「公共図書館」というものを広く市民に広めた結果である,と皮肉でも何でも無く言えますよ.あのレベルの本が集まったということで.このことは,広く市民が公共図書館の創設を支えたということで『市民の図書館』信者が誇るべき業績であるはずなのに,信者たちは何故眼鏡のかけ違いをしているのだか(sigh).

 ところで,ちょっと気になったんですけど,矢祭に何処ぞから「調査」とやらにやって来たという公共図書館業界関係者の諸氏は,当然手土産代わりに何がしかの寄贈本をお持ちになったんでしょうね(^^;)? まさか,自分たちの宣伝本のみ持参した,などの非礼は働いていないと信じておりますが.

2007/02/11

静寂と喧騒のバランス

 「自分のとこで書く」とペンディングにしていた件がありましたね.

図書館断想 - サロン・ビブリオテカ

はてなブックマーク - 図書館断想 - サロン・ビブリオテカ

生存報告実施中: 20070208

図書館断想 - サロン・ビブリオテカ 釈明篇

生存報告実施中: 昨日のエントリの続き。

青ひげノート - 図書館による公共的な社会空間の形成

生存報告実施中: 昨日のエントリの続き2。

 はてブのコメントが「ポジティブ」と評された件について,ですが,僕はポジティヴ-ネガティヴという二項ではなく,静寂-喧騒の二項におけるバランスを考えての評価をしたつもりです.つまり,これまでの図書館がいささか「静寂」の側に偏りすぎていたのではないか,というか,既に公共図書館関係者の中では「公共図書館とこども」を巡る議論の中で「公共図書館では,ページをめくる音も気にしなければならないのか?」[引用不正確につき事情通の訂正を乞う]という指摘が20年ばかり前に既に存在していた記憶があるものですから.
 勿論,すべての図書館がそうであらねばならぬ必要などありはしないので,サロンを取り込みたい/取り込む余地のある図書館は是非そうするべきですし,取り込みたくない/物理的に不可能である図書館までがサロンを取り込むことも無いと思います.物理的に,大型の図書館でなければ静寂-喧騒のバランスをとることは難しいことですからね.
 個人的には,珈琲の香り漂う公共図書館で調べ物をする/(フランスのカフェのような)形而上的な議論を交わすことには,ほのかな憧憬を持ってます(^^;).

日常(2007年2月11日)

 お休みの日.昨日は飲み過ぎ,というかあれくらいでは酔わないはずなのに(-_-;).
 早起きしてクルマを出して白河のだるま市へ.相変わらず,朝から人が出ていることである.あまり大きいのは買えないので,小型のものを幾つも買ったところ頼みもしないのにまけてくれた(^^;).

 だるま市からクルマを東に廻し,近頃公共図書館業界内では『市民の図書館』信者から目の敵にされ,業界外では賞賛を以って迎えられている矢祭町へ.ようやく行ってきましたよ,矢祭もったいない図書館へ.勿論,寄贈したい本を些少ではありましたが(^^;)持参して.矢祭で,僕が何を見て,何を聞いてきたのか,それは申し訳無いけど,いまここでは明らかにしませんあしからず.
 ただ,その書架が業界人の危惧とは裏腹に,なかなか立派な内容であったことについてのみ,業界の内外で囁かれた「寄贈本」に対する流言飛語を否定するためにも,ここで申し述べておきます.僕は「フィールドワーク」が好きじゃない(この業界で二言目には「現場,現場」と言っている連中のあまりの視野狭窄にうんざりしているのと,僕自身が不精(^^;)だから)けど,こーゆう経験が出来るのであれば,現場を見聞するのも悪くは無いかと思い始めていますよ.
 おかげで,下司な連中から矢祭を守る決心がつきました(^^;).今日今頃,図問研の東北集会では「矢祭町問題」とやらを口角泡を飛ばして論じている頃加減ですね.

マーラー/交響曲第9番

マーラー/交響曲第9番ニ長調@レナード・バーンスタイン/ベルリン・フィル(DG:435 378-2

 実にバーンスタインという指揮者は,誰よりもマーラーの交響曲第9番を指揮するために,この世に使わされた指揮者だったんじゃないかと,コンセルトヘボウとの典雅かつ雄大な大河のような録音(DG)を聴いても思うところですが,このベルリン・フィルとの文字通り「一期一会」の壮絶なライヴは,まさにそのことを実感させてくれるものです.1979年,カラヤンの下でオケとしても円熟の極みにあったベルリン・フィルが,当時それほど経験の無かったマーラーの,それも晩年の傑作でありなおかつ総譜には必ずしも万全な指示が書き残されてはいない第9番を,初体験であるバーンスタインの棒で演奏するという空前絶後の企画でのことです.
 この録音は,何でも分析し解体-再構築しなければ気のすまないリスナーには無縁の演奏でしょうねえ(sigh).

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