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2006年9月17日 - 2006年9月23日の記事

2006/09/22

チャイコフスキー/交響曲第5番

チャイコフスキー/交響曲第5番ホ短調作品64@パウル・ファン・ケンペン/アムステルダム・コンセルトヘボウ管絃楽団(フィリップス:UCCP-9044)

 オールド・ファンから絶大な支持を受けていた録音である.一言で言えば「英雄的なチャイコフスキー」うじうじしたところの微塵も無い,実に骨太でヒロイックな演奏(その象徴が終楽章のコーダで鳴らされる追加のシンバル).それを当時のコンセルトヘボウが奏でる木目調の音色が微妙に中和して(?)なかなか味わい深い雰囲気に仕上がっている.
 終楽章のカットと加筆など,今の耳にはオールドファッションであるのは致し方ないか.

【著作権】アンケートにご協力を

 Copy & Copyright Diaryの末廣さんが【著作権:文芸家協会などが保護期間延長を要望】を受けてアンケートを実施しています.

あなたは、著作権保護期間の延長に「賛成」ですか、「反対」ですか?
http://q.hatena.ne.jp/1158929256

よろしければ,ご参加くださいますようお願いいたします.

日常(2006年9月22日)

 お仕事の日.昨日の疲れが残っていて低空飛行な気分.
 思うにリアルだろうがネットだろうが,自分の主張が正しいことを言い立てるのは人情からすればわからないことでもないものの,だからと言って相手の人格を貶めたり,名誉を謗らなければ自らの正しさを論じられないような内容なのであれば,もう少し自分の頭の中身を考えた方がいいと思うのですよ.結局のところ,自ら真っ当な議論では勝てないことを告白しているようなものでしょ.
 最近,そんなにも憐れんで欲しいのかなあ,と思われる行動を仄聞することが多々あります.ひょっとすると,彼らは子供の頃に充分な愛情をかけてもらえずに大人になってしまい,長じてからもなお憐憫を求めて止まぬ,可哀相なひとたちなのかもしれませんね.
 例の『自己誇大症候群』で,その特徴として挙げられていた中には


・低い自己評価とそれを補う幼児的万能感
・他者に対する共感性の乏しさ,罪悪感の欠如
・突発的に出現する激しい怒りや過激な行動
・傷つきやすさ,傷つきへのとらわれ

などとありましたけど,イマドキの方々とお付き合いするのに,この本にはホントに学ぶところが多いですね.
 ・・・・・・あ,思わず愚痴ってしまった(^^;).失礼失礼m(_)m

誇大自己症候群
岡田 尊司著
筑摩書房 (2005.9)
通常2-3日以内に発送します。

2006/09/21

チャイコフスキー/悲愴

チャイコフスキー/交響曲第6番ロ短調作品74「悲愴」@ヘルベルト・フォン・カラヤン/ベルリン・フィル(DG:419 486-2)

 なんてったって,カラヤンのチャイコフスキーである(^^;).「悲愴」である.しかも,1976年カラヤン全盛期の,6度目(!)のスタジオ録音である.「完璧」このひとことに尽きる,名録音にして名演奏.
 褒め過ぎ? ほっといてください.何しろこの録音,初めて聴いた「悲愴」だっただけに,思い入れが深いのです.のめりこんじゃう音楽だし(^^;).

日常(2006年9月21日)

 お仕事の日.とある総会に出席するため仙台へ出張.朝方,駅へ向かう道が混んで混んで乗ろうと思った鈍行に乗り遅れ,仕方無しに新幹線に乗ったら10時に仙台着.時間潰しにスタバとジュンク堂書店をハシゴ.
 総会は何も決まらない内向きの議論が延々続き,さすがにうんざり(-_-;).こんなことを2年もかけて議論してどうするんだ.審議会でも立ち上げて,吟味されつくしたものをお皿に載せて出しておくれ.貴重な時間を無駄に費やしている暇なんか無いだろう.終いには気分が悪くなったですよ.
 不毛から解放されて帰路,部下から教えてもらったお店を探し当てて珈琲を一杯,やっとこ一息(sigh).

2006/09/20

J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第1番

J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第1番BWV1007(フラウト・トラヴェルソへの編曲)@ウィルベルト・ハーゼルゼット(グロッサ:GCD920804

 ご存知J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲を奏者自身の編曲で,フラウト・トラヴェルソで吹いている録音.
 ことJ.S.バッハの作品に関する限り,編曲はゲテモノを生み出す行為ではない.何しろバッハの音楽はどの曲をどんな楽器に編曲しても聴こえてくるのはバッハの音楽だ,という友人の指摘があるくらいで,これも立派なバッハである.涼やかで爽やかな森のバッハ,とでも形容すべきか.

 たまには立ち止まって,聴こえてくる音に耳を澄ましてみたい.しかし,そんなことが出来るのはもう少し先のことになりそう(^^;).

日常(2006年9月20日)

 お仕事の日.帰宅して3本,公共図書館に関するエントリーを書くつもりが,2本で力尽きる(-_-;).今日偶然出会った仮上司に「仕事で端末使って,家でも使っていると頭の回転が鈍くなるぞ」と脅されたけど,その通りですね(^^;).

 ZAKZAK【内閣広報官にフジテレビの黒岩キャスター急浮上】まさか,これまでフジテレビを初めとするFSGが安倍晋三新自由民主党総裁の路線を支持する報道を続けて来た論功恩賞じゃないでしょうね(^^;)? そうであるなら「報道の自殺」ですね.

パターナリズム万歳\(^o^)/

 岩手日報【節約図書館、蔵書は寄贈  矢祭町、運営に懸念も

 久し振りの矢祭町ネタ.この記事,共同通信社の配信なので東京新聞や京都新聞にも掲載されていましたが.とうとう図問研が引っ張り出されましたか(^^;). 


“節約図書館”は関係者に波紋を広げている。司書らでつくる図書館問題研究会の西河内靖泰副委員長(51)は「図書館の存在意義は建物よりも蔵書・資料にある。数さえそろっていればいいというものではない。住民ニーズを踏まえた収集方針が先にあるべきだ」と話す。
このコメントに対して,僕よりも先にtohruさんが痛烈な批判を書いていますが,全くその通りだと思います.僕も以前「プロ公共図書館員たちはこの国の住民の「民度」,自分たちが育ててきた公共図書館利用者の「民度」をどうやら,かなり低く見積もっていたんじゃないでしょうか」と書きましたが,まさにそれがこのコメントによって実証されたようなものです.

 やっぱり,図問研の発想の根底はパターナリズムなんですよ.それ故,住民が直接選書にあたれる「選書ツアー」には職員の判断が制限されるから反対,寄贈のみによる蔵書の構築も職員の介在が認められないから反対,という図式.住民がプロ公共図書館員の発想の枠を超えて公共図書館について意見したり行動したりするのが余程嫌いなんでしょう.度し難い選民思想と「結果の平等」を求めるパターナリズムの交雑の結果なのでしょうね.

 しかし,既に18万冊(!)が集まったのですか.そう言えば以前リンク集を作成したときに僕が,集まっている冊数を以って矢祭町が正しいことをしている,と主張したかの如き批判がありましたが(挙句に「ある種のネットにおける主張の表出の方法の典型」などという嫌味を言われるわけですが),表面に出ている冊数もさることながら,これだけの志が陸続と集まっていることの重みを僕としては考えて欲しいのですね.
 繰り返しになりますが,何故かなりの数の住民(矢祭町在住者だけではなく他の地方在住も含めた)が矢祭町のやり方に好意を寄せているのか,プロ公共図書館員はもう少し冷静に考察してみては如何ですか?

少年事件報道を廻る日図協の対応を考える

 さて,日本図書館協会JLAメールマガジン320号(2006年9月13日発行)にて,山口県周南市で発生した高専生殺人事件に関する新聞記事の閲覧制限を廻る一連の問題について出したコメントが公表されました.

 正直なところ,これは「丸投げ」同然のコメントでして,1997年の「FOCUS」一件からの流れに置いて見ればmatsuさんが「不可解」と評するのは無理の無い内容だと思います.特に,中程にあるナカグロであらわされた項目のうち1,3,5番目は明らかに整合性を欠いてます.

 また,ナカグロの2番目は,「FOCUS」一件における「見解」が日図協の指示であると公共図書館や一般市民に誤解されたことが念頭にあるのだろうと思われます(翌年の「文藝春秋」「新潮45」の際は「参考意見」にしたのはそのためだと,この「参考意見」に書いてある).日図協の「見解」には公共図書館を拘束する根拠は,倫理的にはともかく法的には無いと思われるので,「見解」を指示だと受け止められるのは誤りだ,というのは確かにその通りなのですが,それならそれでもう少し明確な形で軌道修正をする必要があったと思いますが,どんなものでしょうか?

 「文藝春秋」一件の際の「各館での主体的な対応を求める」に基づけば,今回の周南市の件では閲覧制限をしないという選択は当然あるわけですし,閲覧制限をしなかった公共図書館の対応が「閲覧制限」に対するバッシング報道に流された結果だ,という批判は,必ずしも当たらないだろうと考えます.「閲覧制限」について,「事なかれ主義による制限じゃないか」あるいは「職員が公共図書館についてよく学んでいないから安易に閲覧制限に走ったのでは」という批判も存在します.
 ただし,後者の批判は評価が少々難しいと考えてます.「公共図書館についてよく学んでいなかったから,何もしなかった=閲覧を制限しなかった」というケースが当然考えられるからです.

 そうこう考えてみると,「FOCUS」一件以来,少年事件報道を廻る日図協の対応には,何処かズレがあるのではないか,ピントが合ってないのではないか,という印象を受けます.日図協と言えども人間のやることですから,多少のぶれや揺れは止むを得ないだろうとは思いますが,問題の所在を今一度洗いなおす必要があると考えます.

 でもって,「新聞報道の協会コメントには、これまでの事案についての状況説明や一般論を混同して記述していることが見受けられ、正確さを欠くところがある」と言うのであれば,正確なコメント(プレスリリース)を出すべきですね.検証できる資料を提示せずに「正確さを欠く」と言われても,評価の仕様が無いでしょうに.

2006/09/19

ラフマニノフ/交響曲第2番

ラフマニノフ/交響曲第2番ホ短調作品27@ポール・パレー/デトロイト交響楽団(マーキュリー:434 368-2)

 土俗派じゃない,お洒落で(?)ロマンティックななラフマニノフの極北のような演奏.と言ってもシャルル・デュトワ/モントリオール交響楽団(デッカ)のような無菌状態なイージーリスニング的な美しさとは違う.
 これでカットの無い全曲版だったら,間違いなく2番目に押せる録音(僕のベストはアレクサンドル・ラザレフ/ボリショイ歌劇場管[エラート])だったのだが,残念ながら全体的にかなりのカットがなされているようだ.

日常(2006年9月19日)

 お仕事の日.

 毎日新聞【大相撲:元十両の琴冠佑が引退届】微妙な記事.元十両とはいえ,取的には厳しいのう(-_-;).先場所,幕内力士が暴力沙汰を起こしたときとは取り扱いが,エライ違いだ.

2006/09/18

シューマン/チェロ協奏曲

シューマン/チェロ協奏曲イ短調作品129@ヨーヨー・マ&コリン・デイヴィス/バイエルン放送交響楽団(ソニー:30DC 5074)

 ちょっとヘコんでいるときはシューマン(^^;).
 このblogとは直接関係の無い話ですが,過日は自らの見通しの甘さ故,あちらこちらに迷惑をかけてしまい,今更ながら社会人としての自覚に欠けていたことを反省している次第です.四十歳にもなって!
 そんな気分にシューマンを沿わせるとは,何たる甘さ,とお咎めを蒙りそうですね(sigh).

日常(2006年9月18日)

 お休みの日.午前中はひどい雨降り,予定した小旅行を取りやめて近場に変更したら,駐車場が満杯で会場に入れない.止むを得ず駅前でショッピングなどして帰宅.うーん,高い買い物をしてしまった(-_-;).

 日刊スポーツ【吉野家の牛丼復活、100人の行列も】吉野家前の行列は某所で僕も見ました.何事ならんと思ったら,こういうことだったんですか(^^;).

怪盗ジゴマと活動写真の時代

怪盗ジゴマと活動写真の時代
永嶺 重敏著
新潮社 (2006.6)
通常24時間以内に発送します。

 映画を見るのは実のところあまり好きではない.特に映画館で映画を見るのが苦手(暗いところで大画面見続けていると頭痛がしてくる)なくせに,映画にまつわる本を読むのは大好きというのは,何処かおかしいですかね(^^;).

 この本は大正元年,映画「怪盗ジゴマ」が大流行を巻き起こした挙句に,それが騒動にまで発展し最後には上映禁止にまで及んでしまう,その流れを,活動写真が娯楽の王様に躍り出る時代相,あるいは幻の「ジゴマ」ストーリーの発掘から説き起こした好著である.そう,「ジゴマ」の流行は,実は今に至るメディアミックスの先駆けだったのだ.

幻の東京赤煉瓦駅

幻の東京赤煉瓦駅
中西 隆紀著
平凡社 (2006.8)
通常24時間以内に発送します。

 副題に「新橋・東京・万世橋」とあるけど,実質は31年間しか存続しなかった「万世橋駅」への愛惜を込めて書かれた本である.中央線の最初の始発駅として語られることの多い万世橋駅を,新橋-万世橋間の赤煉瓦アーチの側から描き出している.アーチの片一方の終点である新橋について触れているところは少ないのが玉に瑕(^^;).何しろ,赤煉瓦新橋駅の終焉についてさえ触れられていない.
 ただ,それを補って余りある,万世橋駅への著者の思いと知識が,新橋駅の記述などどうでもいい気持ちにさせられるのも確かだ.

岸信介

岸信介
岸信介
posted with 簡単リンクくん at 2006. 9.18
原 彬久著
岩波書店 (1995.1)
通常2-3日以内に発送します。

 ふと気がついたらこの本の帯に「アンコール復刊」と書いてある(^^;).1995年初版の本を「アンコール復刊」とは,出版業界も余裕が無いのかしらん?

 それはさておき,今をときめく安倍晋三の母方の祖父,戦前は革新官僚の出世頭にして,戦後は自民党復古派の領袖にして最晩年まで隠然たる影響力を保持した大物政治家の評伝である.なるほど孫が改憲改憲と錦の御旗を立てたがる理由の一端はわかったような気がする.数日前の毎日新聞で後藤田正晴が生前,何やら安倍に吹き込んだ佐々淳行に「岸の影響力を馬鹿にしてはいけない」と釘を刺したという記事が掲載されていたが,むべなるかなというところ.
 そして戦前の,精密機械のような統制派・革新官僚としての切れ者ぶり.個人的には戦後の岸よりも戦前の活動の方が興味津々(^^;)だったりするのだが,とても一筋縄ではいかない人物を,よくも新書という限られたスペースに盛り込みきった,そんな本である.

2006/09/17

シューベルト/6つの大行進曲

シューベルト/6つの大行進曲D.819@タール&グロートホイゼン(ソニー:SRCR9961-2)

 シューベルトの生誕200年(1997年)記念で出たピアノ連弾作品集の1枚から.6曲をひと組にした性格的な行進曲集で,続けて演奏すると1時間はたっぷりかかるという,文字通りの「大行進曲」(^^;).
 特に5曲目の変ホ短調による葬送行進曲は演奏に20分近くかかる大曲であり,傑作である.僕のときは,下手なお経よりもこんな音楽を誰かが弾いてくれるといいなあ(^^;).

日常(2006年9月17日)

 休日出勤の日.午前中で開放される(^^;).

 日刊スポーツ【作家、評論家の上之郷利昭氏が死去】辻井喬が一時期大好きだった僕は,上之郷利昭の西武関連本をいろいろ読んだものです.佐藤愛子の『血族』ではないですが,上之郷の本に拠れば,あの一族も相当なものだったようですね.今やセゾングループも解体され,詩人・作家の辻井喬はともかく,経営者としての堤清二は・・・・・・.

図書館の義務

 matsuさんから懇切なコメントを重ねていただきました(その1その2その3).ありがとうございます.今回の「週刊新潮」「読売新聞」に対する日図協の対応の何が問題なのか,よくわかります.実は,「フォーカス」の件から「文藝春秋」「新潮45」をめぐる件への流れは,間の悪い(?)ことに『図書館の自由に関する事例33選』(日本図書館協会図書館の自由に関する調査委員会編/日本図書館協会/1997年6月初版)の出版直後の事例であるため,この本には掲載されていないのですね.他にまとまった形で記載されている例もちょっと思い当たらないので,日図協と少年法第61条の関わり方について興味のある方はmatsuさんのコメントを是非ご一読ください.

 その上でなお,僕は公共図書館が少年法第61条を「閲覧制限」の根拠とすることは妥当ではないと考えてます.それでも求められた資料を主観的な加工を施すことなく提供することが図書館の義務だと思います.僕がここで書き散らかすより以前,「フォーカス」に対する日図協の「見解」について,既に「図書館雑誌」91巻9号(1997年9月,「見解」が掲載されたのは91巻8号)の〈投稿FORUM〉(p773-775)で「見解」に対する疑義が提出されていますが,公共図書館が守るべきプライバシーとはあくまで「利用者の利用の自由を保障する」(p773)ことが目的であり,図書館側が所蔵する資料におけるプライバシー侵害を点検し,資料の利用を制限することが目的ではありますまい.その点で現行の「図書館の自由に関する宣言」1979年改訂には問題がある,とする〈投稿FORUM〉の筆者に僕は左袒します.

 どうにもうまくまとめられないので,今日のところはここまでにしますm(_)m

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