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民間図書館らしい企画を生み続けた船橋北口図書館を助けて下さい!(岡直樹) - READYFOR?

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2006年3月5日 - 2006年3月11日の記事

2006/03/11

マーラー/交響曲第2番

マーラー/交響曲第2番ハ短調@レオポルド・ストコフスキー/ロンドン交響楽団(BMG:BVCC-38010/38011)

 ストコフスキー晩年の1974年7月,8月録音.ときにストコフスキー92歳(!),指揮者とはかくも長く現役でいられるのか,と感慨に襲われる(sigh).
 晩年のストコフスキーは時にヨレヨレのグズグズな録音も残しているが,これは自然な流れの中にも結構シャンとした背骨が一本通っている演奏になっているか.第4楽章“原光”でブリギッテ・ファスベンダーとテンポが合ってないのはご愛嬌(^^;).

日常(2006年3月11日)

 休日.何故か早起き(^^;).ゆっくり新聞読んで,ネット巡回してから定期通院.何故か数値が劇的に改善している.ここ3週間あまり,毎日ダンベル振り回している効果が出たか.パン屋でパン買って帰宅しブランチ.午後もう一度医者に出かけて予約していた整体.2日前から右肩が痛くて痛くて上がらなくなっていたのでかかってみたら,案の定身体中カチコチ(-_-;).冬場に身体がなまっていたところに,蔵書点検で無理に身体を動かしたから固まっちまった,と.ゴリゴリ言わせるもので,こちらは「痛い!」.面白いことに,痛みが出ていたところにはほとんど手をつけてないのに,背中やお腹を押しまくられてスッキリ(^^;).あるところを押しながら「ストレス溜まってますねえ」ですって(>_<).

 日本海新聞【県民1人当たりの図書館資料費 鳥取県は日本一】これも一昨日からのドタバタで取り上げ損ねたネタ.僕は「県民1人当たり」の資料費を出すことにどれだけの意味があるのか,ちょっと疑問.同じ1億円でも鳥取県と東京都じゃ住民1人当たりの額がぜんぜん違うことくらい,誰だってわかるじゃないですか(^^;).比較するなら絶対数か,さもなければ当該年度の新刊の総額か,あるいは住民が納めた総税額に対するパーセンテージか,じゃないかと思いますよ.

2006/03/10

ショスタコーヴィチ/交響曲第14番

ショスタコーヴィチ/交響曲第14番作品135「死者の歌」@ルドルフ・バルシャイ/モスクワ室内管絃楽団(メロディア:VICC-2117)

 ソプラノを除けば,1969年世界初演のメンバーによる世界初録音.初演時のソプラノはガリーナ・ヴィシネフスカヤ(ムスティラフ・ロストロポーヴィチ夫人)だったのだが,何しろ当時のソ連のやることだから.
 とにかく,胃が痛くなるような非常な緊張感で一貫している名演.曲も曲だから,始終聴きたくなるような演奏ではないが,憑かれたような表情には一聴以上の価値があるだろう.

学生に読んで欲しい本のリスト配布する

 神戸新聞【学生の読書離れに歯止め 教授らリスト作製 神戸学院大


〇五年春に一期生として入学した一年生に「本を読んでいるか」「図書館は使っているか」と聞いたところ、否定する学生が多かったことから、リストをまとめることにしたという。
 これまた,昨日取り上げたかったネタ(-_-;).リストそのものを確認していないので(ご存知の方,こそっと教えてくださいませんか(^^;))何とも言い難いところはあるけど,大学は何処も同じことで苦労しているようであると,周囲に同情する声しきり_| ̄|○
 そもそも本を読まない,図書館を利用しない大学生が存在すること,そういう連中が卒論書いて(?)大学を卒業できてしまう現状が謎だよな(>_<).大学が社会から「製造物責任」を問われるぞ.

ネットの「影」

 京都新聞【ネットの「影」知って 京都府教委、HPに指導資料集
 京都府教育委員会【情報モラル等指導資料

 これも昨日のネタ(>_<).小中高が対象だって言うけど,僕のところでも使わせてもらおうかしらん? 無防備な学生,結構多いですからね.いつぞやかも「花火がキレイ」とか言ってウィルスばらまいていたマヌケがいたくらいで(-_-;).リテラシーとかセキュリティとか,大学図書館が直接乗り出す話じゃないですよ,と言ってくださる有難い方もいらっしゃるのですが,そーゆうマヌケな話を聞いてしまうと,ねえ(sigh).

ヤスケン,晩節を汚す?

 毎日新聞【村上春樹:直筆原稿が古書店に大量流出 編集者が無断売却

 こともあろうに安原顕ですか(-_-;).ヤスケンは晩年に書いたエッセイか何かで誰かのことを名指しで悪し様に書いていたと,以前〈産経抄〉が褒めていたことがあったのを思い出しましたね.〈産経抄〉は西村真悟のことも褒め称え「防衛庁長官に適任」などと書いてましたが,思想が保守反動ならそのひとの倫理観はどうでもいいようです(^^;).
 それはさておき\(^^\)(/^^)/

 「レコード芸術」で読んで以来,ヤスケンの結構正鵠を突いていた音楽評論とか好きだったんですけど,理由はどうあれ晩節を汚すことになってしまったのは,言動が辛口だっただけに残念ですね(sigh).晩年のヤスケンは,英雄気取りで反・文壇な雑誌(タイトルを忘れた)も出し意気軒昂だったけど,その台所はやっぱり火の車だったんでしょうか.作家の生原稿を無断で持ち出し売り飛ばした理由は,それくらいしか考えられないのですが.

大学図書館の日曜開館を要請

 西日本新聞【大学図書館の日曜開館を要請

 これも,昨日エントリーしようとして出来なかったネタ.ココログがコワレテいる間に,僕が言いたいことは【sh liblog: 「大学図書館の日曜開放を 行政評価局が異例の要請」だそうな】でほぼ言い尽くされてしまいました(^^;).

日常(2006年3月10日)

 東京大空襲の祈念日.東京新聞【東京大空襲記念碑1周年式典 戦争の記憶 未来へ

 仕事.午前中は遅れに遅れた某協議会への統計調査報告書を作成し,メールで送付.
 昼食を摂りながら突然ふっと去年の夏の出来事を思い出し,別の某団体へ「挨拶がねえぞゴラァ」(^^;)と問い合わせのメール出す(「あんたなんか世話したことは無い」と電話口で言い放つ執行部がいる図問研相手ならまだしも,実際にはそんなあからさまな表現はしません).去年エライ目に遭わされた某団体(ここここを参照)が,今年の夏も勤務先の施設を借りて催し物を開くというので,予防線を張っておこうと考えたわけだ.午後,蔵書点検が間に入ったため残っていた今年度の受入書籍を片付けてしまおうと腕まくりしていたら,↑上のメールに返信が来て,丁寧なお詫びがありましたことですよ.こう言ってはナニですが,ここまでの段取りに少々デリカシーを欠いてましたね>>某団体.

 読売新聞【「観世音経」記した679年の木簡、石神遺跡で出土】,毎日新聞【平城京:羅城に城壁としての防御機能ない 独自の特徴】このあたりいろいろ面白そうなのですが,古代史ネタはクリップするばかりで,なかなかblogでは展開できないですね(^^;).

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@niftyは説明責任を果たすべし

INTERNET Watchココログ、会員向けサービスでログインなどができない障害が発生
ココログ【20060310障害情報報告ブログ


【ココログベーシック・プラス・プロ 障害のお知らせ】2006年03月09日(木)22:00頃よりログインしずらい状況が発生しています。鋭意復旧に向けて作業をしております。ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしており、深くお詫び申し上げます。

 @niftyのトップページには終いまで今回のトラブルに関する情報が掲載されなかったので,何が起きていたのかよくわからなかった方もいらっしゃると思います.
 とにかく,ヒドイ目に遭いましたよ(-_-;).昨日,9時から15時までの予定で始まったメンテナンスが17時まで,次いで21時まで延長され,終了したかと思ったら全く管理画面にログインできない(>_<).「ログインしずらい」ではなく「ログインできない」であることに注意.何のインフォメーションも無いまま日付が変わり,今朝方再度ネットにつないでみたら,全く説明責任を果たしていないと思しき上↑の引用文がココログのトップページにあった.挙句の果てにログイン画面から無料のココログフリー(広告が強制)以外のログイン選択が消滅する始末.午後になってようやく【20060310障害情報報告ブログ】が稼動したけど,もちろんコメント欄は炎上するし.blog立ち上げたなら,せめて1時間に1回程度の現状報告があるかと思えば,報告は今のところ13時40分16時10分の2回のみ.何のためにblogわざわざ立ち上げたのやら? ようやく復旧したのが16時前後で,僕などまるまる24時間以上ログインできなかったわけである.僕は確かめてないけど,この間トラックバックもコメントの投稿も受け付けていなかったらしい.

 たまたま昨日は取り上げたいネタが幾つかあり,大変に間の悪いことであった(-_-;).それはこれから徐々にエントリーしていくことにするとして,それにしてもこのところココログはトラブルが頻発している.しかもそのトラブルのほとんどが無料のココログフリー導入以後,フリー以外の有料サービスの方で発生しているところに,@nifty営利企業としてのセンスを疑わざるを得ない.フリーの方が他の有料サービスよりも機能が充実している点など,どう考えたって話が違うだろう.他所でも憶測されているように,広告収入がお目当てで,他を切り捨てにかかっていると思われても仕方が無いんじゃないか.そもそも,昨日のメンテナンスが延長に次ぐ延長だったことへの説明も未だになされてないし,今回のトラブルに関する説明責任を@niftyが果たしているとは,到底言えたもので無いと思う.せめて,もう少し誠意ある謝罪を形にして示して欲しいものだ.

2006/03/08

マーラー/交響曲第10番

マーラー/交響曲第10番嬰ヘ長調(デリック・クックによる演奏会用版)@リッカルド・シャイー/ベルリン放送交響楽団(デッカ:475 6686)

 1986年10月の録音.マーラーの第10番が名実共に,自然なコンサート・レパートリーとなったのはシャイーのこの録音あたりからじゃないかと思う.特別なモノを演奏している,という身構えた力みのようなものが,この録音からは感じ取れない.既に歴史のページと化した作品を,ごく普通に演奏しているという体なのだ.実にシャイーらしい,ベルベットのパフォーマンスである.

日常(2006年3月8日)

 仕事.今日で蔵書点検後期と反省報告書作成は一段落.蔵書点検やっていると,頭のつま先から足のてっぺんまで(^^;)ホコリだらけになるのがイヤ.着替えるのも面倒になるので合理主義者よろしく,通勤時からジーンズ穿いてるワタシ(^^;).明日は点検結果を目録に反映させたり,別の報告書書いたりする予定.

 毎日新聞【高校入試:県立高の入学試験、64校で一斉に実施--1万3479人受験 /栃木】僕にも,そんなことがありましたっけ(^^;).僕は,とある高校を受験して見事に不合格を食ったんですね.で,吃驚したのは僕が落ちるはずがないと思っていた中学の先生方でした.やれやれ(sigh).
 そんな過去もあって,高校入試の記事には今でもちょっと敏感です.

 産経新聞【蘇我氏内紛の現場か 石舞台古墳の隣に7世紀前半の遺構】メモ.

2006/03/07

近頃京に流行るもの

 最近は流行りでんな,こーゆうの(^^;).

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日常(2006年3月7日)

 仕事.蔵書点検,ようやく持ち場を終了し,データの突合せに移る.この部分は,以前のシステムに比べて処理速度が格段にあがり気持ちがいい(^^;).しかし,突合せのデータ絞込みが難しい.勤務先のコードが前の仕様に合わせたままなので,絞込みの組み合わせに知恵を絞ることになる.
 アパートに戻って,反省報告書の手直しを端末に向かって叩いていたら両肘が痛くなってきて,久しぶりにオムロンの低周波治療器引っ張り出して肘に当てながら,それでもキーボードは叩くの(-_-;).肘が終わったら肩だな.

 読売新聞【天武天皇の「内安殿」か、飛鳥京跡に大型建物跡】,毎日新聞【飛鳥京跡:二つ目の正殿跡見つかる 奈良・明日香】メモ.

 毎日新聞【JR東日本:常磐線にグリーン車 来年初から中距離電車で】えー(>_<).一度乗るとグリーン車って癖になるけど(実体験),この方向性は間違っていると思うんだけどな.

オネゲル/交響曲第2番

オネゲル/交響曲第2番@ヘルベルト・フォン・カラヤン/ベルリン・フィル(DG:447 435-2)

 この録音は発売当時,ちょっとした論争を引き起こしたことで知られる.現代音楽の紹介者として知られたパウル・ザッハーと彼の創設したバーゼル室内管絃楽団のために書かれた作品だが,全体を覆う陰鬱な雰囲気と最後の最後に朗々と鳴らされるトランペットが対独レジスタンスの象徴のように聴かれる音楽を,この曲を第二次大戦中に好んで振ったというシャルル・ミュンシュの死後間も無く(1969年),こともあろうにナチに2度も入党したカラヤンが録音(なお,LP初出は1973年)したのはどーゆうことだ,と言う訳であった.
 ここでのカラヤンも,決して音楽の内面に踏み込もうとせずに,外側の「音楽」を表現することに徹し切っているが故に,却ってオネゲルの音楽の持つ凄絶さが際立つような演奏振りである.

2006/03/06

日常(2006年3月6日)

 仕事.反省報告書修正の合間を縫って蔵書点検,としか思えない進捗状況.本来は逆にならなくちゃいけないのに(ToT).
 疲れ果てて帰宅したら,ちょっぴりウレシイ知らせが届いていた(^^;).明日もがんばろう.

 ココログ提供のアクセス解析に拠れば,今日の9時から10時にかけて当blogに来訪された方の,どなたかが10万アクセス目だったようです.言いたい放題散らかり放題書きなぐっているだけの,斯様なblogにたくさんのご来場,誠に有難く存じますm(_)m

 読売新聞【開幕1試合で…J2横浜Cが足達監督を解任 : サッカー】いくら相手が今季からのJ2昇格組とは言え,開幕戦負けただけで監督のクビが飛ぶ,というのもサッカーならでは(^^;)ですが,次の監督が「アジアの大砲」高木琢也だというのも吃驚ですね.

ストラヴィンスキー/春の祭典

ストラヴィンスキー/バレエ音楽「春の祭典」@ヘルベルト・フォン・カラヤン/ベルリン・フィル(DG:463 613-2)

 1975年から77年にかけて録音された,カラヤンの新盤.カラヤンは「春の祭典」を録音中に,ベルリン・フィルのあまりの鈍重さに業を煮やして近所の喫茶店に駆け込んでジャズを聴きまくった,と言う伝説(^^;)があるらしい.ところがカラヤンの旧録音(1963/64年)について,他でもないストラヴィンスキー自身が不満をとある雑誌で公けにしているそうで(^^;).確かに,ここに聴く「春の祭典」はレガート全開いつものカラヤン流だが,曲の持つバーバリスティックな面をいささか封殺してしまっているキライがある.
 とは言え,曲が何だろうが自分の流儀でねじ伏せてしまい,しかもオケに対する最高の統率力で聴かせるカラヤンという指揮者は,確かに凄い指揮者だったのだな.

2006/03/05

図書館資料費は6年連続減

 京都新聞【図書館資料費は6年連続減 05年度、地方財政難反映

 正直なところ,原理主義者たちのように「図書館は聖域」とは考えてないので,全体のパイが少なくなっている以上は資料費の減少も止むを得ないところだとは思う.しかし,現在の資料購入費は減額に次ぐ減額で今や,蔵書のコアな部分(これだけは公共図書館の機能から考えて絶対に必要と考えられる質と量)を構築するだけの余裕が失われてしまっているのもまた実情.これで業界が猶も貸出至上主義を振り回し続けたら,恐らく日本における「公共図書館」の存在価値が失われる日が来るのは火を見るよりも明らかなことなんじゃないかと思うのだが(>_<).
 自分たちが選択した思想と手段が,廻り回って自分たちの首を絞めていることに,何で気が付かないんだろうか.

日常(2006年3月5日)

 休日.寝坊した挙句に3時間も昼寝してしまい,食料調達以外何もせず,というところ.

 読売新聞【「大家族」税制優遇も、少子化対策協議会を設置へ】国家が取り得るであろう「少子化」とやらへの対応として,最も効果的なことは「何もしないこと」でしょう(^^;).やるべきことは「少子化対策」と言う名の対症療法じゃないことは間違いないと思いますがね.

 毎日新聞【びわ湖毎日マラソン:大工になったオツオリ選手も参加】オツオリやマヤカ(途中棄権)が走っていて,何やら懐かしい雰囲気が一部に漂ってました(^^;).まさかイカンガーは走っていなかったでしょうが.

ラヴェル/ボレロ

ラヴェル/ボレロ@ポール・パレー/デトロイト交響楽団(マーキュリー:434 306-2)

 速い速い速い「ボレロ」(^^;).13分24秒! と,僕の知る限り最も速い演奏で,最も遅いだろうチェリビダッケのそれ(18分11秒,EMI:5 56526 2)より5分あまりも速い.エッジの効いた好演である.
 昔,某雑誌に投稿して自ら取り下げた文章の中でマーラーの交響曲第7番を例に挙げ,演奏時間をとってもクーベリックの72分からクレンペラーの100分あまりまでの振幅がある録音の中から,「伊藤モデル」(図書館選書論における「欲求論」の典型)で何を選べるのか,と指摘したことがあったけど,その例にはこの「ボレロ」の方がわかりやすいな(^^;).

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