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2006/04/10

日常(2006年4月10日)

 仕事.新入生オリエンテーションの資料ようやくすべて仕上がる.学生見学時の説明者の分担も決める.これが何とかなれば,あとはどうとでもなる(^^;),と思う.在学生もボチボチ来館し始めて,ようやく新年度開始! という気分.あとは病欠で3か月休養の上司が回復することを祈るのみ.
 ときに午前9時半ごろ,地震があってちょっと慌てる.揺れが収まってしばらくしたら,ケータイに友人から「大丈夫か?」とメールが入る.うっかりマナーモードに切り替えてなかったものだから,「操り人形の葬送行進曲」が事務室に鳴り響いちゃって,またしても慌てる.あとで着メロ替えておこう(-_-;).

 昨日手に入らなかったブラインドは,今日お店から連絡があり,メーカーに在庫があるということでお取り寄せ.今週中には届く見込み.

 京都新聞【町家が京大キャンパス 情報学研究科 IT社会の未来】あるひと曰く,「先祖返りか(^^;)?」.いや,こーゆうのは要するに,ひとたび「貸出至上主義」を経験した公共図書館がレファレンス重視に転換しても『中小レポート』以前の公共図書館にストレートに立ち戻ることがあり得ないのと同様,古きを温ねることがそのまま伝統回帰とは限らないわけで.

 山陰中央新報 【”第二のハーン”カルシュ博士の宿舎、取り壊し案が浮上】メモ.

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