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「貸出至上主義者」度チェックβ版

民間図書館らしい企画を生み続けた船橋北口図書館を助けて下さい!(岡直樹) - READYFOR?

ココログ


ほし2

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2004年11月21日 - 2004年11月27日の記事

2004/11/27

押尾川部屋消滅

 読売新聞【元大関大麒麟の押尾川部屋、来春限りに】【相場数千万、新弟子争奪に敗れ…閉鎖決断の押尾川部屋】

 押尾川親方(元大関大麒麟)は,元々二所ノ関部屋の出身で先代二所ノ関親方(元大関佐賀の花)の跡目争いに敗れ独立したのだった.現役時代の大麒麟(最初は麒麟児の四股名でとっていた)の相撲振りを知るひとの評判はいまひとつ.「土俵の上でふにゃふにゃしていて,ちっとも強そうに見えなかった」そうだ.
 ちなみに二所ノ関に収まったのは元関脇の金剛(現役時代「ピラニア」とあだ名された旭国をして「あいつはスッポン」と言わしめた怪力の持ち主)だが,元横綱の輪島が親方株を借金の担保にしていたのが発覚して(他にもいろいろあって)角界を追われたとき,やはり親方株を担保に借金していたことを理由に追放はされなかったものの,処分されている.
 これで結局,押尾川部屋の力士たちは二所ノ関部屋に転籍せざるを得ないとしたら,決断した押尾川親方の無念さ思い量るべし(sigh).

学会事務センター:被害者の会発足

 読売新聞【学会事務センターの破産、有志が被害学会連絡協を設立】

 末廣さんが11月24日の朝日新聞夕刊の記事を紹介してくださいました(これ助かりました.全国紙の夕刊が存在しない福島県では夕刊の時事記事が翌日の朝刊で掲載されるとは限らないので)が,これはその続きのような記事.
 9月頃からあちこちの学会出版物に,今回の学会事務センターとの攻防がまとめられていますが,何とか預金口座を回収できた学会,できなかった学会,悲喜こもごもの報告がありました.個別に取り上げるのも気の毒なところもあるので,特別に取り上げては来ませんでしたが.
 そういえば,勤務先にも債権者各位への文書が届いていたけど,購読料の再請求をした学会は何箇所くらいあって,債権者はどの程度いるのだろうか.明後日が債権者集会の当日だが,何処かにレポート出ますかね.

今日のBGM

マーラー/交響曲第9番ニ長調@ミヒャエル・ギーレン/南西ドイツ放送交響楽団(インターコード)

 ギーレンの旧盤(1990年録音).ヘンスラーへの新録音(2003年)の評価が高いようだが,G.C.W.氏は巨匠然とした新録音より断然旧録音を採る.例えば,旧盤でのギーレンの演奏には,第1楽章の提示部のある箇所で絶妙なリタルダンドが息を呑むような素晴らしい効果をあげている(1990年頃NHK-FMで放送されたライヴ録音でも同様).しかし,新録音では第1楽章全体のテンポが遅くなってしまったため,リタルダンドの効果がほとんど無くなってしまった.

日常

 休日.午前は定期通院の後買い物へ.少々早いがクリスマスの贈り物の手当てをする.午後も食料調達など.

 ZAKZAK【どうなるニャンまげ…運営中心企業が撤退】おや,大新東グループ日光江戸村から撤退ですか.以前,日光江戸村のCMに亡くなった中山昭二(〈ウルトラセブン〉のキリヤマ隊長ね)が出ていたんだけど,あの頃の肩書きは大新東の専務か何かだったような気がする.

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小千谷市立図書館復旧す

 既に〈今日もつんどく中ココログ版〉でも触れられていますが,小千谷市立図書館が11月24日(水)より一部開館にこぎつけました.小千谷市立図書館の【最新情報!!】(11月25日更新)に拠れば「12月1日より平常開館になります」との由.未だ復旧途上のため,一部施設や資料が利用できないそうですが,まずはひと段落のようです.
 関係者の努力に敬意を表します.お疲れさまでした.

 なお,小千谷市立図書館復旧,のニュースは昨晩のNHKニュースでも流れていました.博物館や美術館に比べてマスメディアに取り上げられる機会が少ないんじゃないかな,と思われる公共図書館ですが,復旧が取り上げられてよかったです.

2004/11/26

NACSIS-ILL料金相殺サービスの見直しは急務

 何故かは知りませんが,9月5日の記事には未だに読者がいるようでありがたいことです.

 先日NACSIS-ILL料金相殺サービスが大学図書館のILLにもたらした悪影響について書きましたが,正直なところ,たかが1機関が各大学図書館における情報収集の手段を壟断し,その生殺与奪の権利をあたかも全能の神の如く握りつつあるというのは,果たして如何なものかと思います.NACSIS-ILL料金相殺サービスは,これまで各大学図書館とNIIが協力して作り上げてきた文献複写・現物貸借サービスの伝統と文化を破壊してしまったと言っても過言にはならないと,これまで10年ほど大学図書館の相互協力業務に携わってきた人間の一人として受け止めています.

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今日の購入物件

 「これで今年のCD購入はお終い(^^;).」先日こう書いたのに,物欲に負けてしまいました!!! 情けない(-_-;).

ベートーヴェン/交響曲第7番イ長調作品92&モーツァルト/交響曲(第41番)ハ長調K.551@クラウス・テンシュテット/北ドイツ放送交響楽団(EMI/NDR:7243 4 76740 2 0)
ベートーヴェン/交響曲第1番ハ長調作品21&第5番ハ短調作品67ほか@クラウス・テンシュテット/ロンドン・フィルハーモニック(BBC:BBCL4158-2)
シューベルト/交響曲(第1番)ニ長調D.82ほか@ヘルベルト・フォン・カラヤン/ベルリン・フィルハーモニーカー(EMI:7243 5 86064 2 3)
シューベルト/交響曲(第9番)ハ長調D.944ほか@ヘルベルト・フォン・カラヤン/ベルリン・フィルハーモニーカー(EMI:7243 5 86067 2 0)

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日常

 休日.明後日に休日出勤するための代休.午前中は近所のスタンドに洗車を頼み,医者でインフルエンザの予防接種から床屋へのハシゴ.これが上手い具合に午前中いっぱいでケリがつく(^^;).クルマを回収して午後は買い物のハシゴ.クルマを運転する際に使う手袋とか,クリスマス用の品々とか.

 昨日は,夕食を摂った後で急激かつ抵抗できないほどの眠気に襲われてしまい,更新を1回飛ばしてます(-_-;).

2004/11/24

今日のBGM

ブルックナー/交響曲第3番ニ短調@ヘルベルト・フォン・カラヤン/ベルリン・フィルハーモニーカー(DG)

 かんちゃんさんがコメントで触れていたブルックナーの第3番で,G.C.W.氏がわかりやすい演奏だと感じてるのはこれ.さすがにカラヤンで,この晦渋な音楽をとにもかくにも,音楽的統率力とベルリン・フィルの高性能で聴かせてしまう.G.C.W.氏のコレクションの中で,次いで楽しんでいるのはセル/クリーヴランドのあっけらからんとした録音(Sony).両者とも,余計な思い入れが無いのが,この曲の場合はプラスになっていると思う.

日常

 仕事.出勤してみると朝から冷蔵庫が壊れていたり,卒業生の利用についてひと悶着あったり,雑誌の購入先変更についていろいろあったり.その後は相互利用係で日が暮れる(-_-;).

 相互利用の仕事をしていて,ちょっと不思議に思ったこと.
 NACSIS-ILL料金相殺制度は銀行の口座で運用しろというNIIのご命令なので,制度に参加している大学図書館が新しく銀行の口座を開設するのはわかるんだけど,総裁相殺制度に参加した大学図書館が,何故に今まで使用してきた郵便局の口座を廃止する必要があるんだろう?
 銀行に振込み手数料を稼がせようという国家的な陰謀があるわけでもないだろうが(^^;).

2004/11/23

文化の「経営」

 北海道新聞【札響の取り組み紹介 文化の経営考える 東京でフォーラム】読書日記のobaさんが参加されたフォーラムの記事ですね.記事に曰く「札響の累積赤字を解消するために経営問題の先送り体質を改め、ミニコンサートで市民との“距離感”も縮めていった取り組みなどを紹介」耳が痛い(-_-;).obaさんがおっしゃるように「実際に動くのは現場なのだけれど、現場が動けるような舞台を作ることは、上に立つ者の責任」ってのはその通りだと思います.こちらも一応「上司」の端くれではあるが,問題を先送りにしたいわけではないものの,問題を解決するための人材が質的にも量的にも決定的に不足しているのが,勤務先の現状.
 でも,こちらの問題は「出来ることから手をつける」なんて悠長なことは言っていられない.そうこうしているうちにも,お客は今そこにいるわけだから.何とか,目前にある問題を片付けて片付けて片付けて・・・,何とか,抜本的な問題の解決にこぎつけねば.

今日の購入物件

『Transit:白石美帆写真集』ワニブックス/2004年8月初版/本体2667円

 写真集の購入も今年は終わり.これは思った以上に良かった(^^;).ちょっとした訳ありで,白石美帆の笑顔が大好きなんです(^o^).

今日の購入物件

マーラー/交響曲第6番イ短調@ハインツ・ボンガルツ/ライプツィヒ放送交響楽団(Weitblick:SSS0053-2)
ブルックナー/交響曲第7番ホ長調@フィリップ・ヘレヴェッヘ/エリゼー宮管絃楽団(harmonia mundi France:HMC901857)

 これで今年のCD購入はお終い(^^;).ちょっと早いけど,年末のフィナーレを飾るに相応しいサプライズ(^^;)な録音2枚である.発売はちょっと前だけど.

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本屋のオヤジのおせっかい 中学生はこれを読め!

 Yuz Yuzさん経由で北海道書店商業組合札幌支部と北海道新聞社が主催する(2004年10月27日から2005年1月13日まで)【本屋のオヤジのおせっかい 中学生はこれを読め!】その500冊のリスト「ちなみに500選なのに483点までなのは、品切れが発生したから」との由.

 G.C.W.氏には,例の佐賀大学附属図書館のリストより余程面白そうな本が並んでいるように見えるが如何? まあ,何時の世でも〈読みたい本〉と〈読ませたい本〉が噛み合わないということはあるのだろうね(^^;).

地震関連情報:11月23日

 大学等の状況で目に付いたものをまとめてみます.
 ですが,G.C.W.氏がblogで出来ることは,さすがに減ってきたような気がします.

 長岡工業高等専門学校は,未だ校舎には立ち入り禁止の状況が続いています.サイトを見ている限りでも,復旧に向けて相当苦労しているようです.長岡高専のトップページに貼ってある「がんばってます長岡! がんばろう中越!」のロゴは長岡観光・コンベンション協会のもの(でもサイトには見当たらないんですが).長岡観光・コンベンション協会による「まつり・観光施設等の状況」報告はこちら.長岡市営スキー場は,今シーズンの営業は中止です.

 長岡技術科学大学のサイトのトップページにある「ご報告とご支援への御礼」の文章が11月18日付に更新されていました.長岡高専のことにも触れています.11月22日より中越地震対応のための学生支援センターのページが稼動しています.

 長岡造形大学の「新潟県中越地震について」は11月21日に更新されています.

日常

 休日.懐具合も寂しいし,ガソリンもあと100キロ走れる程度しか残ってなかったので,近所でも探検しようかと,玉川村須釜にある「大寺城」という城址を見に行く.一昨年,一度近所まで行っているがそのときは頂上まで行かなかったので,今回は頂上を目指す.ふもとのバス停にクルマを停めて(バスが2時間来ないのも確認して),頂上まで20分ほどで辿り着く.そうしたら,頂上の曲輪の下に駐車場が整備されていましたことですよ(-_-;).風情も野趣もあったもんじゃない.さらに隣りの須釜東福寺に参詣したら,国指定史跡舎利石塔を見落として帰る始末(-_-;).あるのは知っていたのだけど,別の石塔をこれと勘違いしていた.須釜には縁が無いのかなあ○| ̄|_ 犬には方々で吠えられるし(ToT).
 帰りに川辺沖の雲霧城址を見に行くつもりが,国道118号線の交差点でうっかりハンドルを須賀川方向に切ってしまい,そのまま帰宅しようと思ったがフィルムが余っていたので,途中の「乙字が滝」を逆光で撮影し,ついでに旧道を通るつもりが田舎道に迷い込んでしまい,旧奥州街道に出るまで大回りする羽目に(>_<).やれやれ(sigh).

読了本

 『源義経』(岩波新書新赤版914)(五味文彦著/岩波書店/2004年10月初版/本体740円),『新橋駅の考古学』(福田敏一著/雄山閣出版/2004年5月初版/本体4600円)読了.『新橋駅の考古学』は読み終わるまで,ほとんど2か月を費やした(^^;).鉄道黎明期の専門用語が指し示す内容を,読んでいる方が図像化できなくて苦労する.もう少し,新橋駅稼動当時の写真(新橋駅に限らず,当時の鉄道関連のモノ)を増やしてもらえれば,門外漢には理解の一助になっただろうに,ちょっとストイックに過ぎたのでは.

今日のBGM

ブラームス/交響曲第2番ニ長調作品73@シャルル・ミュンシュ/ボストン交響楽団(RCA)

 「ブラームスは渋すぎる」などとおっしゃるそこのアナタに是非聴かせたい,豪壮なミュンシュの第2番(^^;).豪壮って言っても,楽譜の指定を無視してまで豪快にトバしているわけではありませんが.

2004/11/22

『瀧廉太郎』

 『瀧廉太郎』(岩波新書新赤版921)(海老沢敏著/岩波書店/2004年11月初版/本体740円)読了.モーツァルト研究の第一人者である著者が,瀧廉太郎(1879-1903)の単なる伝記的事実の集成ではなく,その残された作品の解釈を通じて伝記的事実を照射したとでも言うべき書.満24歳になる前に死去した瀧廉太郎だが,芸術においては,「夭折」という事実にそれだけで下駄を履かせてしまうところがある.この書で著者は,それを避けることなく「夭折の美学」を〈長い間奏曲 夭折音楽家たちの世界〉という章を設けて謳い上げてしまう(^^;).潔いと言うか,何と言うか.

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日常

 休日.先日,入試の手伝いで休日出勤した代休.福島市までクルマを駆り,JR福島駅の東口駐車場にクルマを放り込んで,福島交通軌道線の址を福島駅から国道4号線の松川橋のところまで1時間20分かけて歩く.歩いていると,何となく馬面電車に自分が乗っているような気になってくる(^^;).さらに瀬上(JR東福島駅)あたりまで歩いてもよかったんだけど,松川橋でお昼になってしまったのでバスに乗って福島駅へ引き返した.そのあとクルマで飯坂へ向かい,福島交通飯坂線沿いを医王寺(来年はブレイクするかもしれないので,今のうちひなびた風情を大いに満喫する)から飯坂温泉へ.旧軌道線湯野駅を見たかったのだが,後ろにコワそうなクルマが付いてしまったので,やむを得ず旧軌道線飯坂東線址の道路をJR伊達駅方面へ遁走(^^;)(追記:こちらのページに拠ると旧湯野駅舎は既に取り壊されて存在しない由.がっかり).旧軌道線の土台に立つ跨線橋を通過して国道4号線に出て帰宅.写真はいろいろ撮ったけど,意味がわからなければ面白くもなんとも無い,何の変哲も無い街の風景であるな(^^;).

 今日からbk1ブリーダー・プログラムを始めます.どうぞよしなにm(_ _)m

今日のBGM

クリスマス・イヴ@山下達郎(MOON)

 昨年だったか出た,リマスター盤(WPCL-10059).今のうち聴いておいて,当日は違う曲を聴くことにする(^^;).
 そういや,長女が〈アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル〉のオープニングを,こともあろうに「ダサい」などと言っておるので,これは〈Melodies〉でも聴かせてやらにゃならんか(-_-;).

2004/11/21

日常

 休日.寝坊してしまい,ガスレンジ磨きに失敗する(-_-;).いい天気だったのに.ブランチの後,クルマで散歩.市立図書館で古い地図を探そうと思ったのだが,駐車場が満車で入れず.やむを得ず本屋に行って買い物.郡山一麺会に名前を連ねるラーメン屋を新規開拓し夕食.帰宅後はひたすら読書.

今日のBGM

アリアーガ/絃楽四重奏曲第1番ニ短調@グァルネリ四重奏団(フィリップス)

 夭逝の作曲フアン・クリソストモ・デ・アリアーガ(1806-1826)の残された絃楽四重奏曲3曲を収めたCDから.第1番は,冒頭を初めて聴いた,あるモーツァルティアンな知人が「これはモーツァルトですか?」とG.C.W.氏に尋ねたこともある逸品である.

今日の購入物件

 懲りもせず,本屋に行ってしまうダメなわたし(-_-;).

『瀧廉太郎』(岩波新書新赤版921)海老沢敏著/岩波書店/2004年11月初版/本体740円
『哈爾浜の都市計画』(ちくま学芸文庫コ-17-3)越沢明著/筑摩書房/2004年6月初版/本体1400円
『タカラジェンヌの太平洋戦争』(新潮新書075)玉岡かおる著/新潮社/2004年7月初版/本体700円
『中国の大盗賊・完全版』(講談社現代新書1746)高島俊男著/講談社/2004年10月初版/本体800円
『源義経』(岩波新書新赤版914)五味文彦著/岩波書店/2004年10月初版/本体740円

 講談社現代新書の新しい装丁を今日,初めて見た.以前のものに比較して随分とシンプル.飽きの来ないデザインではあると思う.

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