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「貸出至上主義者」度チェックβ版

民間図書館らしい企画を生み続けた船橋北口図書館を助けて下さい!(岡直樹) - READYFOR?

ココログ


ほし2

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2004年9月19日 - 2004年9月25日の記事

2004/09/25

メモ

読売新聞【県立施設 330か所、民間委託へ 図書館や博物館も検討】

Liblog JAPANから.読売のURL見るとすぐに読めなくなりそう(^^;).

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日常

休日.定期通院と食料調達.

先日,CCCDも縮小の方向が打ち出されたので,これを機会に6月以来購入を取りやめていたCDについて,今後は一部購入を解禁します.方針はこんな感じ.
1)CCCDは新譜・中古の別を問わず今後も購入しない
2)未だにCCCD縮小を打ち出さない東芝EMIのCDは購入しない
3)「レコード輸入権」が廃止されるまで,外国盤と国内盤の双方が存在する時は外国盤を優先する
4)「レコード輸入権」が廃止されるまで,購入枚数は月2枚
5)メジャーよりマイナーレーベルを優先する

実は4)が重要だったりする(^^;).家産を傾けてまでCDを買うつもりは,もう無いですからね.

オーケストラの「ライブラリアン」

たまには肩の凝らない話題でも(^^;).

東京都交響楽団のサイトにあるオーケストラメンバーを見ると,中に「ライブラリアン」という肩書きのメンバーがいることをご存知ですか? クラシック好きなら既知のことだろうと思いますが,図書館業界ではオーケストラの「ライブラリアン」の存在はあまり知られていないんじゃないかと.

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今日のBGM

町田嘉章(1888-1981)/三味線協奏曲第1番@町田嘉章(三味線)/篠原正雄/新交響楽団(日本パーロフォン/ロームミュージックファウンデーション)

昨日第一報(^^;)をお伝えした〈日本SP名盤復刻全集〉第1集に収録された復刻録音の中で,G.C.W.氏が個人的にもっとも驚いたモノのひとつ.スコアは恐らく1945年の東京空襲で失われたと推測されるそうで,このSP録音(1930年録音)はこの作品を偲ぶほとんど唯一のよすがということになりそう.

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2004/09/24

日本SP名盤復刻全集

勤務先への寄贈物件としてロームミュージックファウンデーションから〈日本SP名盤復刻全集〉第1集(全6枚組)を届けていただく.多謝m(_ _)m

パッケージを開いた同僚が「ナニコレ?」な顔をしているので,このCDの価値を同僚&利用者(^^;)にわかりやすく説明出来るように,取り敢えず了解もらって借り出し,帰宅後に片っ端から聴いてみる.

・・・・・・・・・凄いわ,コレ.いい仕事してますねえ(sigh).

2004/09/23

「図書館界」56巻3号:その7

承前承前(その1その2その3その4その5その6

取り敢えず,今回で一区切り.これまでの文章に関する補遺など.

塩見昇氏の「公立図書館のあり方を考える」の中に『公立図書館の任務と目標・解説』の改訂に関する箇所(p172-173)がある.相変わらずの根拠に乏しい県立図書館・研究者批判が展開されている箇所だが,ここで言及されている「図書館雑誌」2004年8月号の記事をG.C.W.氏はうっかり読み落としていて(それどころか「図書館雑誌」2004年8月号を読んだ記憶さえ無かった),慌てて封書から出してもいなかった8月号を引っ張り出して当該記事(塩見昇「「公立図書館の任務と目標」および「解説」の改訂作業を終えて」p532-535)を読んでみたのだが,驚いたのは『公立図書館の任務と目標』が『中小レポート』『市民の図書館』を継ぐ「日図協の図書館づくり政策文書」とされていたことであった.これはG.C.W.氏の勉強不足だろうが,『公立図書館の任務と目標』に対してそのような位置付けがなされていることを今まで業界誌等で見聞した記憶は無い.先日,新しく出た改訂版を早速注文した.

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今日のBGM

チャイコフスキー/交響曲第2番ハ短調作品17@イゴール・マルケヴィチ/ロンドン交響楽団(フィリップス)

チャイコフスキーはシューマンを高く評価していたが,この作品はシューマンの影響が随所に聴かれる(特に交響曲第2番と第4番).第1番があれだけオリジナルなのに,不思議なことではある(^^;).ちなみにチャイコフスキーは,シューマンの交響曲第2番の終楽章を評価していなかったらしい.

スト回避!

9月25日・26日に予定されていたプロ野球選手会のストライキは回避されました.

毎日新聞【プロ野球:ストは回避 選手会とNPBが合意】に合意文の全文が掲載されていますが,まずは何より読売,西武,オリックスのボス交による1リーグ制導入への野望を打ち砕いたことに意義があります.

明日の読売新聞の社説が楽しみです.主筆は敗北を認めるでしょうか(^^;).

主体性?

読売新聞【「パ6球団が理想」滝鼻・巨人軍オーナー、参入に期待】ふーーーーーん.としか表現の仕様が無い.ライブドアではなくオリックスとつながりのある楽天なら,プロ野球オーナーの仲良し倶楽部が維持できると踏んでいるんだろうか.

毎日新聞【球界再編:スト回避を最優先 根来コミッショナー単独会見】【球界再編:根来コミッショナー 単独会見詳報】さすがに読売だけじゃ拙いと思ったんだろう.それで渡辺恒雄・読売新聞社主筆もインタビューを受けた毎日を使ってみた,というところか.それにしても,自分に都合のいいことばかり言っているな>>根来(敬称略)(^^;).

神戸新聞【神戸市 球団不在の危機直面】行政官僚にありがちな主体性の欠如,か.「オリックスも楽天もあんまり。もう何を信じていいのか、分からない」という悲痛なさけびは理解できないこともないが,同情する気にもならない.

図書館占い

先日こちらで取り上げたにのみや@おかやまさん謹製〈だいがくとしょかん占い〉とは,また別の〈図書館占い〉図書館雑記&日記兼用で紹介されていましたので早速トライ.

あなたは図書館ではなく、何故かブックオフでした・・・

何故だー(^^;)! 入力した本がまずかったか.

2004/09/22

「図書館界」56巻3号:その6

承前(その1その2その3その4その5

これまで「図書館界」56巻3号の特集「誌上討論:現代社会において公立図書館の果たすべき役割は何か」について,御題と回答者の文章を吟味してきたが,その最後に明定義人氏「「貸出」を考える」を取り上げる.

明定氏というと,G.C.W.氏には「図問研の論客」というイメージがあるので,この文章も読む前は強烈な『市民の図書館』擁護論が炸裂しているのだろうと想像していたのだが,ところがどっこい,読んでみたらいささか勝手が違った(^^;).

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日常

仕事.連休明け2日目なので,昨日よりは仕事はかどる(^^;).

読売【同性愛専門誌「薔薇族」11月号で廃刊】廃刊にも吃驚だが,それを読売webが記事にしたのにも驚いた(*_*)!.この手の雑誌はコアな読者層がいるので不況にも強いかと思ったら,ネットに押されたのと小書店の廃業が響いたと記事にはある.なるほどねえ.

読了本

このところ,てんで記録してないのでまとめて.

『増補日本のミイラ仏』(松本昭著/臨川選書21/臨川書店/2002年9月初版/本体2000円),『言論統制』(佐藤卓己著/中公新書1759/中央公論新社/2004年8月初版/本体980円),『福沢諭吉の真実』(平山洋著/文春新書394/文芸春秋/2004年8月初版/本体720円),『戦国鉄砲・傭兵隊』(鈴木眞哉著/平凡社新書236/平凡社/2004年8月初版/本体760円),『動乱の中の白河結城氏』(伊藤喜良著/歴春ふくしま文庫54/歴史春秋社/2004年3月初版/本体1200円)それぞれ読了.

ガラガラガラ

毎日新聞【球界参入:「楽天」も宮城本拠地で申請へ】どうやらこれで楽天が,オリックス-読売のラインで動いていることがはっきりしましたね.これはあからさまなライブドア-浅野宮城県知事-河北新報ライン潰しの策謀ですぞ.

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今日のBGM

チャイコフスキー/交響曲第1番ト短調作品13@ムスティラフ・ロストロポーヴィチ/ロンドン・フィルハーモニック(EMI@CCCDじゃない)

豪快と乱暴は紙一重か(^^;).あまり豪儀なチャイコフスキーは好きじゃないが,ロストロポーヴィチのは豪快一本槍というわけではなく,楚々と泣くところはわきまえていたりするのがいい.ただ,オーケストレーションの大家チャイコフスキーの職人芸を聴くには不向きか.

2004/09/21

日常

仕事.3連休の後なので調子が悪い(-_-;).時間をもらってレポートの採点など.まあまあというところ.かなり甘めの採点ですがね(^^;).分類は必ずしも,ただひとつだけの回答を求めるものではないだけに,採点する方も頭を使う.しかも,数をこなして欲しいのでひとつのレポートで50冊もNDCで分類させるわけで<<自分で墓穴を掘ってどうする(>_<).

ココログ付属(?)のアクセス解析に拠れば,本日当blogへのアクセスが10000hitに達した由.何かの間違いのような気もしますが,ありがたいことです.

〈「図書館界」56巻3号〉シリーズ(?)はお休みします.レポートの採点で力尽きました(^^;).

今日のBGM

マーラー/交響曲第10番嬰へ短調@クルト・ザンデルリンク/ベルリン交響楽団(ドイツ・シャルプラッテン)

クック版に独自の加筆を加えたユニークな演奏.うっかり「浄化」という言葉を使いたくなるような澄んだ絃の高音と,大量に動員された打楽器が印象に残る.

メモ

忘れてはいけないので,取り急ぎクリッピング.

【はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground 鉄道とITと読書と文学と風景とプロ野球】

2004/09/20

日常

休日.特に意味も無く(^^;)梁川町までクルマを飛ばす.片道1時間40分くらい.梁川城についてはいずれ書きますが,正直「庭」だけです(-_-;).帰路,本宮あたりで土砂降りの雨になる.くそぅ(>_<).

某所経由でいくつか興味深いblogの初見.いろいろあってリブ・フェミ系のサイトもいくつか巡回しているけど,「男という障害者介護」って表現は初めて見た(^^;).単身赴任11年目のG.C.W.氏@〈男のオバサン〉は目を白黒しちゃいましたよ.教条主義というかステレオタイプというか(^^;).ある男性と女性が,それぞれご意見の一致を見て一緒に暮らして何の支障も無いなら,それでいいじゃないですか.何である種のリブ・フェミのひとは(面と向かってではないにせよ)自分と違う意見を見ると攻撃的・好戦的な折伏にかかるんだろう.ヤボですね(^^;).

「図書館界」56巻3号:その5

承前(その1その2その3その4

本日は根本彰氏〈貸出サービス論批判:1970年代以降の公立図書館をどう評価するか〉を取り上げる.

根本氏の立場は「貸出」と「レファレンスサービス」を公立図書館における2本の柱と捉える.『市民の図書館』は2本の柱の片方のみを偏って理論化し,その影響力を35年にわたって保持してきたが,実のところ同書は「図書館サービスが行われていない都市地域において最初のサービスを行うときのノウハウをまとめたものであり,その限りではきわめて有効」(p161)だが,現在も有効と言うわけではない,というところか.

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今日のBGM

マーラー/交響曲第9番ニ長調@ジェームズ・レヴァイン/フィラデルフィア管絃楽団(RCA)

何も考えたくない,音楽の流れに身を任せてしまいたいときに聴く,アッケラカンなマーラー(^^;).年がら年中,すべての事に「意味」を見出す必要なんか無いんだから.大河のような音楽の流れを感じていればいいんです.
断っておきますけど,レヴァインの演奏に「意味」が無いと言っているわけじゃないですからね.音楽的にはすこぶる充実した録音です.

今日から再開

読売新聞今日の社説【[プロ野球スト]「球界の将来築く『着地点』を探れ」】気のせいか,一昨日・昨日の社説に比べると幾分,トーンが下がっているんじゃないか.一昨日のモノ【[プロ野球]「ファン裏切る“億万長者”のスト」】も昨日のモノ【[プロ野球スト]「何が選手たちの真の望みなのか」】も実に評判が悪かったから(あるテレビ番組では「読売はジャーナリズムを勉強しなおせ」という意味のことまで言われていた),3日続けてあからさまに選手会を誹謗してはさすがに読者の支持を得られないと「主筆」が判断したのだろうよ.一昨日・昨日の社説の内容が,実は読売新聞の球団に跳ね返ってきたことでもあるし(^^;).

毎日新聞【プロ野球スト:知恵なき経営者退場を 論説委員・中島章隆】今日の1面を飾った記事.全くの正論である.しかし【プロ野球スト:「野球愛してるのか」協議中に挙手要求も】ここまでやってダメなら,もうホントにダメかもしれない.

〈Doblog - BLOG @ Wolfy -〉プロ野球を巡る騒動に距離と節度をもって,ある意味シニカルに論じている方のblog.G.C.W.氏のような机上の人の対応とは異なる,応援の現場(毎年何度も球場に足を運んでいる)にいる方の苦渋を垣間見て,ちょっと反省しました.

2004/09/19

日常

休日.ネットと休養(二日酔い)で日が暮れる.普段に比較して今日のエントリーが多いのは,要するに1日ヒマだったということ(^^;).不健康だ.

「利用者」という言葉

【笛と私と図書館と: お客様?利用者?】関連して【簡単な日記 - 三田 - お客様?利用者? (笛と私と図書館と)】

挨拶の話はともかく.

G.C.W.氏はむしろ「利用者」という言葉に違和感を覚えるクチです.一昔前に選書論を集中して勉強してたことがあるのですが,そのとき読んだ文献の中に,「利用者」という表現で「図書館(もしくは文献の筆者)に都合の良い行動を取る利用者」という含意を込めているケースが少なくなかったものですから,「利用者」という言葉には一種の不信感さえ感じてます.図書館を使う我々は「利用者」という言葉で一括りにされるようなのっぺらぼーじゃねえ(^^;),みたいな.
かといって「お客様」がいいかと言うと,これもまたちょっと違うような.これは図書館員と図書館利用者にある種の上下関係を見る言葉ですよね.媚びは感じないにしても,卑下を感じるようなところはあります.

個人的にはあまり厳密ではないですけど,図書館外の人や公文書の類には「利用者」,このblogや自分の文章では「顧客」,館内では「様」抜きの「お客」をそれぞれ使い分けるようにしています.話し言葉では「お客」が多いかな.「利用者」でも「お客様」でも,その言葉の含意はひとそれぞれだと思うし,それなりの歴史もありますから,なかなかひとつの言葉にまとめようとするのは難しいかもしれません(「利用者」についてはG.C.W.氏が黙ればいいだけかもしれませんが<<これも一昔前の経験).

トラックバック・ピープル

山中湖情報総合館日々記図書館雑記&日記兼用にて〈トラックバック・ピープル「図書館へ行こう。」 〉を知る.なるほど,ある種の自動リンク生成機能というわけですね.ウチは扱っているネタの傾向が他の図書館系blogと若干異なるようなので(図書館学系のネタが主で,生活系の図書館ネタはほとんど無い),「図書館に行こう。」にトラックバックを送る機会はあまり無いかとも思いますが,肩の凝らない図書館ネタがあったときは活用したいと思います.

もうひとつ,〈トラックバック・ピープル「図書館の人々」〉笛と私と図書館とにて見つけました.この手のリンク集(?)を通じて,図書館の世界の面白さ,楽しさや苦しさ,辛さ(^^;)が世の中に伝わるといいですね.

今日のBGM

マーラー/交響曲〈大地の歌〉@ヤッシャ・ホーレンシュタイン/BBCノーザン交響楽団ほか(BBC)

1972年4月28日のライヴ.遅めのテンポで基本的には淡々と,しかし盛り上がるところは充分に必然性をもって盛り上がる,ホーレンシュタインらしい名演.

「図書館界」56巻3号:その4

承前(その1その2その3

今日取り上げるのは塩見昇氏「公立図書館のあり方を考える」.田井氏の多分に観念的で感情的な『市民の図書館』擁護が何ら説得力を持たないのに比較して,塩見氏のそれは論理的でそれなりの説得力を持つ.結論は乱暴にまとめてしまうと「これからの公共図書館は貸出を基本に,その他のサービスは市民の声をよく聞いて発展させましょう」というもので,意外に穏当.G.C.W.氏と異なるのは,状況判断と『市民の図書館』への評価か.まあ,そこが最も大きな差異を生むことになる部分なのだが(^^;).

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サイン会盛況!

9月19日20時現在で読売新聞webは無視を決め込んでいるが,昨日今日各地でプロ野球選手会によるサイン会・イベントが盛況(^^;).

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オリックス,掲示板を閉鎖

毎日新聞【プロ野球スト:オリックス、HP掲示板を閉鎖】

「小児病患者」という言葉を久方ぶりに思い出してしまいました(^^;).12球団中,1球団だけロックアウトを決行したこと(ロックアウトが少数派だったので,慌てて撤回したマヌケな球団もあったようだが)といい,恥ずかしいと言うか,哀れと言うか.

ストライキを支持しよう!

日刊スポーツ【「9割がスト支持」日刊緊急アンケート】スポニチのアンケートに続き,当然の結果が出る.ちなみに報知新聞のアンケートはまだやってます.スト支持に投票しましょう.

サンスポ【NPB打つ手なし…打開策見つからずお手上げ状態】いや,打つ手はあるよ.12球団以上による2リーグ制の維持を確約し,来季からの新規参入を認めればいい(^^;).それと逆指名ドラフトの廃止→完全ウェーバー制への移行,サラリーキャップ制の導入,MLBとのトレードについて制度を整備する,テレビ・ラジオ等放映権料の一元管理→各球団に公平に分配,これくらいやればファンは納得するよ.

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